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通商産業省企業局長衆議院参議院
総発言数
327 件
直近の所属会派
—
直近の役職
通商産業省企業局長
直近の発言日
1964/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会56 件・56%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 予算委員会第四分科会6 件・6%
  • 物価問題等に関する特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会産業金融に関する小委員会3 件・3%

※ 全 327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

327 件中 7 件を表示
通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 三十年でございますが、アメリカ向けの輸出は四億五千六百万ドル……。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 輸出輸入で出ておりますので、計算をいたしませんと帳じりは出ませんが……。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 アメリカとの貿易でございますが、御承知のとおり入超になっております。わが方の輸入は原材料関係、それから農産品、食糧、そういうものが主でございます。それから輸出のほうは、いわゆる機械とか繊維とか、非常にバラエティーに富んでございます。それで輸入のほうは原材料等、鉱工業生産に絶対必要なもの、あるいは食糧でございますので、やはりどうしても買わなければならないものでございますが、一次産品の買い付けが低開発国のほうに向いていきます…

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 アメリカ側の要求によりまして、あるいは輸入の制限をしてほしいというような感じで自主規制をやっておるものは、約三十品目でございます。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 品目の分類のしかたによると思います。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 私のほうは、いまの三十品目といいますのは、相当まとめてございますが……。

通商産業事務官(通商局通商政策課長)1960/10/12

第35回 衆議院 大蔵委員会 第6号

○大慈弥説明員 西独の機械の自由化と輸入依存の関連の問題でありますが、はなはだ申しわけありませんが、現在そういう資料を持ってきておりませんので、わかりかねます。