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通商産業省企業局長衆議院参議院
総発言数
327 件
直近の所属会派
—
直近の役職
通商産業省企業局長
直近の発言日
1964/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会56 件・56%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 予算委員会第四分科会6 件・6%
  • 物価問題等に関する特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会産業金融に関する小委員会3 件・3%

※ 全 327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

327 件中 20 件を表示
通商産業省通商局長事務代理1964/05/07

第46回 参議院 商工委員会 第26号

○政府委員(大慈彌嘉久君) 先ほど申し上げましたように、問題になりました期間は昨年の八月から十二月ごろであります。この期間のものにつきまして保険がかかっておりますのが百三十九件ございまして、輸出代金の金額で十五億八千万円でございます。で、検査方法が変わったために販売できなくなったというふうなことがはっきり証明ができますと、保険事項として支払いをすると、こういう方針でおります。

通商産業省通商局長事務代理1964/05/07

第46回 参議院 商工委員会 第26号

○政府委員(大慈彌嘉久君) 先生の御指摘のとおりほかの製品——特に絹、人絹等にこういう問題が波及をするということは非常に心配でもございますし、大きな影響もあるわけでございますので、十分注意をいたしまして、情一報のキャッチをし次第アメリカ政府当局にも注意を喚起する、そういうことで対処していきたいと考えております。

通商産業事務官(通商局次長)1964/04/15

第46回 衆議院 農林水産委員会 第37号

○大慈弥説明員 韓国ノリの輸入につきましては、現在商社の輸入協会なりいろいろなほうから、いろいろ陳情書が参っております。参っておりますが、私らとしてはまだ事務当局で勉強している段階だけでございまして、大臣にも上げておりませんし、農林省、水産庁とはもちろん十分相談をしてきめるべきことでございます。しかし、きょうの御発言はよく帰って報告をいたします。

通商産業事務官(通商局次長)1964/04/15

第46回 衆議院 農林水産委員会 第37号

○大慈弥説明員 きょうのことを帰りましてよく報告いたしまして、検討させていただきます。

通商産業事務官(通商局次長)1964/04/15

第46回 衆議院 農林水産委員会 第37号

○大慈弥説明員 事務当局としてはまだ最終的に結論を出して、大臣にどうしましょうということは実は申し上げておりませんで、水産庁ともなお十分打ち合わせをしてない段階でございます。現状ではそういうことでございますが、前の委員会の決議も十分存じておりますし、それからきょうの御趣旨も十分存じておりますし、水産庁とも十分打ち合わせをして勉強させていただきたいと思います。

通商産業事務官(通商局次長)1964/03/27

第46回 衆議院 内閣委員会 第14号

○大慈弥説明員 お答えいたします。 先生の御指摘のように、現在、市場一課、二課、三課といいますのが、地域別に分担をしておりまして、通商交渉等をやっております。これらの課は、二国間交渉といいますか、アメリカにおける輸入制限運動に対処するとか、あるいはヨーロッパ地域における対日差別問題に対して交渉する、あるいはソ連と通商協定を結ぶ、そういうふうな二国間交渉の仕事をやっております。それに対しまして、国際経済課といいますのは、多国間といいますか…

通商産業省通商局次長1964/03/17

第46回 参議院 大蔵委員会 第16号

○説明員(大慈弥嘉久君) 先ほど今泉課長から御回答申し上げたとおりでよろしいわけでございますが、輸出検査は通産省のほうで関係がございますので、もう一度お答え申し上げます。 運輸省は、先ほど申されましたように、船舶関係でございまして、輸出検査については通産省と共管になっております。したがいまして、両方で見る、そういうことになるわけでございます。

通商産業省通商局次長1964/03/17

第46回 参議院 大蔵委員会 第16号

○説明員(大慈弥嘉久君) 船舶関係につきましては、先ほど申し上げましたように、運輸省と通産省と両方で検査をする、こういうことになっております。

通商産業省通商局次長1964/02/27

第46回 参議院 大蔵委員会 第9号

○説明員(大慈弥嘉久君) 今後輸出がどの程度伸びる見込みがあるかということでございますが、今年度の輸出の見通し、これはもうたびたびいわれておりますように、為替ベースで五十五億ドル、来年度は六十二億ドルというふうに見込んでおりまして、もちろんこれは努力目標といいますか、ほうっておいてもいくということではなくて、大いに輸出振興のいろいろな方策を講じなければいけないわけです。そういうことで増加を期待をしております。 今後どの程度伸びるかという…

通商産業省通商局次長1964/02/27

第46回 参議院 大蔵委員会 第9号

○説明員(大慈弥嘉久君) 十分まとまりました御納得のいく返事ができるかどうか懸念もされますが、輸出振興策という意味でなおどういう障害があるかということで、少し申し上げさせていただきます。 御承知のとおり、日本はまだ対日差別待遇といいますか、そういう輸入制限を受けておりましたり、それからガットの三十五条の援用をしている国も残っておりますし、これらについては国内において輸出秩序の確立をはかるといいますか、秩序ある輸出をすることも大切でござい…

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 バナナの輸入数量についてお答えいたします。 三十三年度が、暦年で一月から十二月でございますが、三万六千九百六十九トン、三十四年度が三万七千四百八十八トン、三十五年度が四万二千三百八十七トン、三十六年度が七万四千三十トン、三十七年度が八万二千五百九十八トン、三十八年度が二十五万五千六百四十八トンであります。それから金額でございますが、円で出しておりますが、よろしいですか。三十三年度が二十億三千七百万円、三十四年度が十九億七…

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 正確な数字はわかっておりませんが、三十七年度の割り当て対象が、下期で三百十九軒となっておりますので、大体業者の数と合っておると思います。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 輸入をしたいということで、向こうにいろいろ接触をしておる方々の数、概数でございますが、はっきりはわかりませんが七、八百軒といわれております。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 貿易管理法の面から言いますと、自由化されますと、御承知のとおりだれでもできるということになります。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 仲買い人が輸入をすることがいいか悪いかということで、いろいろ業界の方の御意見を聞いておりますが、これは農林省のほうで御検討をお願いするしかないと思います。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 損害額は私のほうでは調べておりません。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 はっきり聞いておりませんが、業界の話等によりますと、四月から九月まで二百万かごくらいではないかといわれております。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 二〇%ぐらいでございます。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 ちょっとわかりません。

通商産業事務官(通商局次長)1964/02/26

第46回 衆議院 予算委員会第三分科会 第8号

○大慈弥説明員 手元の資料で、一九六〇年から申し上げましょうか、一九五五年から数字がございます。