大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2000/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 衆議院 文教委員会 第1号
○大島国務大臣 第百四十九回国会におきまして文教各般の問題を御審議いただくに当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 間近に迫った二十一世紀に我が国が心の豊かな美しい国家として発展していくためには、国民一人一人の生きがいにつながる教育、学術、文化、スポーツの振興が極めて重要であります。 とりわけ、教育は我が国の将来を担う子供たちに豊かな人間性と創造性をはぐくんでいく上で最も重要な基盤となるものであり、不断に見直していくことが必要であります…
第149回 参議院 本会議 第2号
○国務大臣(大島理森君) 浜四津議員にお答え申し上げます。 私は大臣就任以来、今の子供たちにいわゆる孤の世界、それは個人ではなくて孤立の孤の世界が広がり、社会性が欠如しているのではないかと、こう思って訴えてまいりました。議員のおっしゃることと全く同感するものがございます。 したがって、ボランティア体験やあるいは職業体験などの体験学習を行うことは、まさに豊かな人間性、社会性を培い、自立する子供たちを育てる、そういう意味で大変必要なことだと…
第148回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○大島国務大臣 このたび科学技術庁長官を拝命いたしました大島でございます。 委員長初め委員の皆様方におかれましては、日ごろより科学技術行政の推進に当たり格別の御理解、御支援を賜り、まことにありがとうございます。 二十一世紀を目前に控えた今、私どもは、グローバル化、少子高齢化、そして情報通信革命の大きなうねりの中にあります。このような中、潤いある豊かな国民生活と活力ある経済社会を実現するためには、これまでの経済社会のシステムを新しい時代に…
第148回 衆議院 文教委員会 第1号
○大島国務大臣 このたび文部大臣を拝命いたしました大島でございます。 教育は、国家百年の大計でありますし、国、すべての社会システムの礎である、このように私は思っております。青少年の大変大きな犯罪等を考えますと、国民の皆様方の関心は、教育のあり方に非常に今大いなる関心が向いているこのときでもあろうし、政治もまたそのことにこたえなければならないときであろうと思います。 教育、学術、文化、スポーツの担当大臣として、教育改革の推進を初めとする諸…
第148回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島前議院運営委員長 一言ごあいさつを申し上げます。 私は、昨年の十月議運委員長に選任されましてから今日まで、議運委員長を務めさせていただきました。各党の皆様方の御協力と御理解をいただきまして、大過なくその職責を果たすことができました。この機会に心から感謝の意を表し、厚く御礼を申し上げたいと思います。 新議長、副議長のもと、藤井議運委員長のもとにおきまして、各党の理事の皆様方、オブザーバーの皆様方、また委員各位の皆様方、新たな国会改革…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大島委員長 これより会議を開きます。 決議案の取扱いに関する件についてでありますが、去る五月三十一日、鳩山由紀夫君外十一名から、民主党、日本共産党、自由党、社会民主党・市民連合の四会派共同提案による森内閣不信任決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、民主党の鳩山由紀夫君が行います。 討論につきましては、自由民主党の藤井孝男君、公明党・改革クラブの草川昭三君、保守党の西野陽君から、それぞれ反対、民主党の石井一君、日本共産党の金子満広君、自由党の塩田晋君、社会民主党・市民連合の伊藤茂君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 …
第147回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の採決は、記名投票をもって行います。 —————————————
第147回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大島委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、議員小渕恵三君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る十四日、群馬県第五区選出議員小渕恵三君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元に配付の案文のとおりとし、本日の本会議においてその贈呈を決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 前内閣総理大臣自由民主党総裁衆議院議員正二位大勲位小渕恵三君は 多年憲政のために尽力し特に院議をもってその功労を表彰され しばしば国務大臣の任につき 内閣総理大臣の重責をにない変革期の多難な国政を統理されました 君は 終始経済の再生に心魂を傾け 世界の平和と安定に力をいたし 国民生活の充実と我が国の国際社会における地位向上に貢献されまし…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 なお、本会議において、議長が弔詞を朗読される際、議員の方は御起立を願うことになっております。 次に、追悼演説の件についてでありますが、小渕君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、社会民主党・市民連合の村山富市君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 次に、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、池田行彦君外五名から、自由民主党、公明党・改革クラブ、保守党 の三会派共同提案による戦争決別宣言決議案が提出されました。 本決議案の取り扱いについて御協議願います。 逢沢一郎君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 伊藤忠治君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 東中光雄君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 手短にお願いします。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 東中先生、そろそろお願いします。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 東祥三君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大島委員長 深田肇君。