大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2000/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○大島委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○大島委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十五日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第147回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、本日地方行政委員会から提出された地方自治法の一部を改正する法律案、同委員会の審査を終了したストーカー行為等の規制等に関する法律案の両法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右両法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○大島委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件について御協議願います。 逢沢一郎君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○大島委員長 東中光雄君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○大島委員長 畠山健治郎君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○大島委員長 それでは、逢沢一郎君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○大島委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○大島委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○大島委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○大島委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十三日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第147回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員越智通雄君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員越智通雄君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○大島委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた越智君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた越智君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○大島委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○大島委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○大島委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十八日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第147回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、本日厚生委員会の審査を終了する予定の廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び産業廃棄物の処理に係る特定施設の整備の促進に関する法律の一部を改正する法律案、労働委員会の審査を終了した大森猛君外一名提出の企業組織の再編を行う事業主に雇用される労働者の保護に関する法律案、内閣提出の会社の分割に伴う労働契約の承継等に関する法律案の各法律案について、それぞれ委員長から緊急上程の申し出があります。 右各法律…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――