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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
3,098 件
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2006/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 財務金融委員会13 件・13%
  • 経済産業委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,098 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,098 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ2006/05/19

第164回 衆議院 内閣委員会 第9号

○大島(敦)委員 違法な差別的取り扱いとはどのようなものか。

民主党・無所属クラブ2006/05/19

第164回 衆議院 内閣委員会 第9号

○大島(敦)委員 業務上作成、取得した資料等について、個人の情報の不正または不当な利用を防止するために必要な措置とは、具体的にどのような措置を指すのか。

民主党・無所属クラブ2006/05/19

第164回 衆議院 内閣委員会 第9号

○大島(敦)委員 名簿の備えつけに関して内閣府令で定める事項とは、具体的には何を想定しているのか。

民主党・無所属クラブ2006/05/19

第164回 衆議院 内閣委員会 第9号

○大島(敦)委員 営業停止期間を六月以内と定めた理由は何か。

民主党・無所属クラブ2006/05/19

第164回 衆議院 内閣委員会 第9号

○大島(敦)委員 三年後の検討条項を置いたのはなぜか。

民主党・無所属クラブ2006/05/19

第164回 衆議院 内閣委員会 第9号

○大島(敦)委員 探偵業者の従業員等に暴力団関係者が含まれていることが想定されるが、本法の施行後、警察当局にはどのような対応を期待するのか。

民主党・無所属クラブ2006/05/19

第164回 衆議院 内閣委員会 第9号

○大島(敦)委員 以上をもちまして質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2006/05/18

第164回 参議院 内閣委員会 第7号

○衆議院議員(大島敦君) ただいま議題となりました消費者契約法の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正部分につきまして御説明いたします。 本法律案では、管轄裁判所として、事業者等の普通裁判籍と、営業所等の所在地を管轄する裁判所を認めることとしておりますが、修正により、消費者契約法に規定する不当な行為があった地を管轄する裁判所も管轄裁判所として認めることとしております。 本修正により、事業者等の行為の拠点であった営業所等が移転した…

民主党・無所属クラブ2006/04/28

第164回 衆議院 内閣委員会 第6号

○大島(敦)委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党を代表いたしまして、その提案理由を御説明いたします。 本法律案では、管轄裁判所として、事業者等の普通裁判籍と営業所等の所在地を管轄する裁判所を認めることとしておりますが、修正案においては、消費者契約法に規定する不当な行為があった地を管轄する裁判所も管轄裁判所として認めることとしております。 本修正により、事業者等の行為の拠点であった営業…

民主党・無所属クラブ2006/04/24

第164回 参議院 行政改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(大島敦君) ただいま議題となりました競争の導入による公共サービスの改革に関する法律案に対する衆議院における修正部分につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨及び内容を御説明いたします。 今般提出された政府原案におきまして、競争の導入による公共サービスの改革は、国の行政機関等又は地方公共団体が公共サービスの全般について不断の見直しを行い、その実施について、透明かつ公正な競争の下で民間事業者の創意と工夫を適切に反映させる…

民主党・無所属クラブ2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○大島(敦)委員 民主党衆議院議員の大島です。 これまで当委員会では、四月三日から実質的な審議に入りまして、きょうを含めて六十六時間の審議を行政改革関連法案につきましてさせていただいております。この六十六時間の審議の中で、なぜ行政改革が必要なのか。これまでも、土光臨調があり、そして橋本行革があり、今回の小泉首相の行政改革でもあります。 私、メーカーの出身ですから、行政改革をメーカーの立場から見ると、メーカーの工場、生産会社の、製造企業の…

民主党・無所属クラブ2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○大島(敦)委員 今回の政府提出の法案につきまして、当委員会での審議を通じて、また与党側の議員の方からは、今回の法律は非常によくできている、ここまでの政府内での合意形成、特別会計もそうでしょうし、政府系金融機関も合意形成は大変だったという声は聞いております。 確かに、政府内での、これまでの皆さんの、それぞれの応援団を抱えていた、それぞれの特別会計なり政府系金融機関、それをスリム化するあるいは整理統合していく、その合意形成は与党内でも大変…

民主党・無所属クラブ2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○大島(敦)委員 個別テーマについて伺わせてください。 一般会計、これは八十兆あることは大体国民の皆さんは存じておると思います。一兆円という金額は、私でも百万円とか五百万円ぐらいだと大体このくらいの金額なのかなとは思うんですけれども、一兆円という金額はなかなか国民の皆さんには理解しづらいと思います。例えば、谷垣大臣が一日百万円ずつ現金を使っていくとして、一兆円を使い切るのに何日かかるかというと、二千七百三十九年かかるというのが一兆円のボ…

民主党・無所属クラブ2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○大島(敦)委員 特別会計には二つ問題点があると思います。一つは、今、谷垣大臣が申しました、特別会計を見直してスリムにしていくことと、もう一つは、特別会計から出ている、特別会計をもとにして、ここに積み上げられている独立行政法人あるいは公益法人等に委託業務型で業務を委託しているその先が不透明であるという、二つの観点から特別会計については見直さなければいけないと考えております。 それでは、民主党の提案者の方に伺いたいんですけれども、民主党の…

民主党・無所属クラブ2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○大島(敦)委員 今、私の席の皆さんの声を聞いていると、与党側からは、そのようなことはできないのではないのかなという御意見もあります。しかしながら、できないことをやるのが改革だと考えております。これまで私たち政治ができないことをやらなかったから、我が国が不効率になってしまった。できないことをやっていくというのが私たちの使命だと考えております。 つきましては、一点、民主党の法案の提出者に伺いたいんですけれども、財政に対する寄与度、財政再建…

民主党・無所属クラブ2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○大島(敦)委員 続きまして、今回の行政改革の法案の審議で、橋本行革を見てみますと、橋本行革のときに政府の仕事の切り分けというのをしているかと思います。一つは、企画あるいは政策的な仕事、そしてそれ以外の実施の仕事というのは独立行政法人に任せるということで、独立行政法人がその後数多くできたかと思います。 今、独立行政法人を見ますと、独立行政法人の理事長、これは大臣が決めることになっています。そしてその理事長が各理事の皆さんを決める。目標管…

民主党・無所属クラブ2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○大島(敦)委員 先ほど、独立行政法人に対するいわゆる天下りのことについて、武正さんから、法案の提出者から御答弁がございました。 この天下りの防止につきまして、渡辺委員から意見を伺わせていただければ幸いです。

民主党・無所属クラブ2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○大島(敦)委員 ありがとうございました。 続きまして、政府案の中でも政府系金融機関の統廃合につきまして記載がございまして、我が党案についても、政府系金融機関のあり方というのは、私としてはそう大きな違いはないのかなと考えております。 大串さんに伺いたいのは、特に中小企業の方、よく地元でも、商工中金あるいは中小企業金融公庫、よくやっていただいているという声を聞くものですから、今回、総資産の圧縮で半分になってしまうと、人によっては、今中小企…

民主党・無所属クラブ2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○大島(敦)委員 ここで、私、大島の質疑を終わらせていただきます。ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○大島(敦)委員 私は、民主党・無所属クラブを代表いたしまして、民主党提出、国民がゆとりと豊かさを実感しながら安心して暮らせる安全な社会を構築できる効率的で信頼される政府を実現するための行政改革の推進に関する法律案に賛成し、政府提出の簡素で効率的な政府を実現するための行政改革の推進に関する法律案に反対する立場から討論をいたします。 民主党案は、現在政府が行っている事業を聖域なく見直し、不要な事業、民間にできる事業は廃止することとしており…