大島友治
会議録に記録された「大島友治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1984/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会50 件・50%
- 科学技術委員会19 件・19%
- 科学技術特別委員会17 件・17%
- 決算委員会12 件・12%
- 国民生活に関する調査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十三分休憩 —————・————— 午後一時十六分開会
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) 峯山君、時間です。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) 内藤君、時間です。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) 時間ですから簡潔に願います。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十七分散会
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七日、安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として内藤功君が選任されました。 また、八日、藤井恒男君及び林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君及び私、大島友治が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、先般、本委員会の委員長に選任されましたが、大任を承りまして身の引き締まる思いでございます。 委員会につきましては、公正、円満な運営に努め、理事の皆様方を初め委員各位の御協力を賜りまして、委員長の職責を全ういたしてまいりたいと存じております。 何とぞ、よろしくお願い申し上げます。 —————————————
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 小野明君から、文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に穐山篤君を指名いたします。 —————————————
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) 次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題といたします。 まず、一般職の職員の給与についての報告及びその改定についての勧告に関し、人事院から説明を聴取いたします。内海人事院総裁。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) 以上で説明の聴取は終わりました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) 速記を起こしてください。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 —————・————— 午後一時十二分開会
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) 次に、休憩前に引き続き、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) 峯山君、時間ですから簡明にひとつお願いします。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大島友治君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時七分散会
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会高齢化社会検討小委員会 第1号
○大島友治君 今との関連で、将来について、やはり高齢化における男女の就業の問題になりますが、今の出生の傾向を見ますと、非常にここ三十年来は子供の数もずっと少なくなっているし、それから男女の別を見ると、どうしても男の方が多いようですね、毎年百五十万ないし二百万の中で二万ないし五万というのが。そういう傾向がずっとここ三十年ある。そうしますと、今までの形態でいけば確かに女性のひとりというのは多くなってくる、老齢化社会で。長生きしていますからね…