大島友治
会議録に記録された「大島友治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1984/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会50 件・50%
- 科学技術委員会19 件・19%
- 科学技術特別委員会17 件・17%
- 決算委員会12 件・12%
- 国民生活に関する調査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大島友治君) 少数と認めます。よって、柄谷君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大島友治君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、柄谷君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大島友治君) 少数と認めます。よって、柄谷君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大島友治君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、三法律案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
第102回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 日本電信電話株式会社法案、電気通信事業法案、日本電信電話株式会社法及び電気通信事業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について、逓信委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会
第102回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月九日、高平公友君が委員を辞任され、その補欠として川原新次郎君が選任されました。 また、去る十一月二十七日、前島英三郎君が委員を辞任され、その補欠として森山眞弓君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(大島友治君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動についてご報告いたします。 去る十月四日、安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として内藤功君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) この際、国務大臣及び政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。藤波内閣官房長官。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) 後藤田総務庁長官。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) 加藤防衛庁長官。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) 岸田総務政務次官。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) 村上防衛政務次官。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題といたします。 まず、有事法制の研究について加藤防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。加藤防衛庁長官。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(大島友治君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。