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自由民主党科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長参議院衆議院
総発言数
684
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
直近の発言日
1985/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会50 件・50%
  • 科学技術委員会19 件・19%
  • 科学技術特別委員会17 件・17%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 国民生活に関する調査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

684 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/02/22

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会高齢化社会検討小委員会 第1号

○大島友治君 大変立派な分析をされて、ここまで具体的に分析されるということになると、これに対する対策というのは大変なことじゃないかと思いますね。 現実の問題として、第二の「高齢化社会への対応」ということで、「地域福祉の推進」ということで、五ページに具体的に今の基本方向として在宅なりを重点にやっておりますが、実際に今当面の計画として、老人の福祉施設の整備として五十六年から六十年度の計画目標もここに四千人で大体実現するんじゃなかろうかと、現…

自由民主党・自由国民会議1984/12/21

102参議院 本会議 第3号

○大島友治君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、去る八月十日付の人事院の一般職の職員の給与についての勧告を政府として慎重に検討した結果、本年四月一日から平均三・四%内の改定を行い、その配分については勧告の趣旨に沿って措置することとし、そのため所要の改正を行おうとするものであります。 その主な内容は、全俸給表…

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。後藤田総務庁長官。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 加藤防衛庁長官。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 以上で説明聴取は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ─────・───── 午後一時二十二分開会

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 承って、それを処置していきたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) はい。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 御異議ないと認めます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の修正について穐山君及び内藤君からそれぞれ発言を求められておりますので、この際、順次これを許します。穐山君。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 内藤君。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 次に、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の修正について柄谷君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。柄谷君。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) ただいまの穐山君提出、内藤君提出及び柄谷君提出の各修正案はそれぞれ予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。後藤田総務庁長官。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 加藤防衛庁長官。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) それでは、ただいまの四修正案に対し、質疑のある方は順次御発言願います。——別に御発言もないようですから、これより三法案並びに四修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 本案について、穐山君及び内藤君からそれぞれ修正案が提出されております。これら両案にはそれぞれ共通する部分もございますが、便宜、各修正案ごとに採決を行います。 まず、内藤君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 少数と認めます。よって、内藤君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に穐山君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 少数と認めます。よって、穐山君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(大島友治君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、柄谷君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕