大島友治
会議録に記録された「大島友治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1985/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会50 件・50%
- 科学技術委員会19 件・19%
- 科学技術特別委員会17 件・17%
- 決算委員会12 件・12%
- 国民生活に関する調査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大島友治君) 内藤君、時間がなくなりますから、なるべく簡潔に願います。
第102回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大島友治君) 内藤君、時間です。
第102回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大島友治君) 他に御発言もなければ、これをもって昭和六十年度総予算中、皇室費、国会所管、会計検査院所管、内閣所管及び総理府所管のうち総理本府、日本学術会議、宮内庁、北方対策本部を除く総務庁、防衛本庁、防衛施設庁についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会
第102回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 去る三月二十九日、予算委員会から、四月二日の午後一時から四月三日の午後三時までの間、昭和六十年度総予算中、皇室費、国会所管、会計検査院所管、内閣所管及び総理府所管のうち総理本府、日本学術会議、宮内庁、北方対策本部を除く総務庁、防衛本庁、防衛施設庁について審査の委嘱がありましたので御報告いたします。 この際、昭和六十年度総予算中、皇室費、国会所管、会計検査院所管、内閣所管及…
第102回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(大島友治君) 次に、参議院関係予算の説明を求めます。指宿参議院事務総長。
第102回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(大島友治君) 次に、国立国会図書館関係予算の説明を求めます。荒尾国立国会図書館長。
第102回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(大島友治君) 次に、裁判官弾劾裁判所関係予算の説明を求めます。金村裁判官弾劾裁判所事務局長。
第102回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(大島友治君) 次に、裁判官訴追委員会関係予算の説明を求めます。青山裁判官訴追委員会事務局長。
第102回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(大島友治君) 次に、会計検査院所管の予算の説明を求めます。鎌田会計検査院長。
第102回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(大島友治君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(大島友治君) 時間ですから簡潔にお願いいたします。
第102回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(大島友治君) 本日の委嘱審査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会
第102回 参議院 本会議 第10号
○大島友治君 ただいま議題となりました二件の法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、昭和六十年三月三十一日からの定年制度の施行、民間事業における退職金の実情、その他の事情等を勘案し、政府として国家公務員等の退職手当制度について総合的に再検討した結果、定年制度の施行に伴う退職手当に関する規定の整備を行うとともに、自己…
第102回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨説明は前回既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(大島友治君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時三分開会
第102回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(大島友治君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(大島友治君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきも のと決定いたしました。 穐山君から発言を求められておりますので、これを許します。穐山君。
第102回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(大島友治君) ただいま穐山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕