大島友治
会議録に記録された「大島友治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1985/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会50 件・50%
- 科学技術委員会19 件・19%
- 科学技術特別委員会17 件・17%
- 決算委員会12 件・12%
- 国民生活に関する調査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 速記をとめてください。 〔午後三時四十分速記中止〕 〔午後三時五十八分速記開始〕
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) 速記を起こしてください。 ─────────────
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、板垣正君、森山眞弓君及び矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として岡野裕君、竹山裕君及び大森昭君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) ほかに御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 穐山君から発言を求められておりますので、これを許します。穐山君。
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) ただいま穐山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) 全会一致と認めます。よって、穐山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、後藤田総務庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。後藤田総務庁長官。
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) 次に、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。後藤田総務庁長官。
第102回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(大島友治君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案についての質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会
第102回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 国民年金法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(大島友治君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二分散会
第102回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 予算委員会から委嘱がありました昭和六十年度総予算中、総理府所管のうち防衛本庁、防衛施設庁を議題といたします。 予算の説明につきましては、去る三月十四日の委員会におきまして既に聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大島友治君) 時間になりましたので簡潔にお願いします。
第102回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大島友治君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ─────・───── 午後一時十一分開会
第102回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(大島友治君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十年度総予算中、総理府所管のうち防衛本庁、防衛施設庁を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。