P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
厚生事務官(社会局長)衆議院参議院
総発言数
937
直近の所属会派
直近の役職
厚生事務官(社会局長)
直近の発言日
1953/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会75 件・75%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 予算委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

937 20 を表示
人事院事務総局任用局長1953/10/31

17参議院 人事委員会 第1号

○説明員(大山正君) 大体の数字でございますが、おしなべまして三%くらいは自発的に自然退職があるというように考えます。

人事院事務総局任用局長1953/10/31

17参議院 人事委員会 第1号

○説明員(大山正君) 只今資料を持つておりませんので、調べました上でお答えいたします。

人事院事務総局任用局長1953/10/31

17参議院 人事委員会 第1号

○説明員(大山正君) 人事院で只今試験をやつておりますのは、御承知のように、六級職試験、それから五級職試験、四級職試験、この三つにつきましてやつておるのでございますが、六級職試験の結果合格いたしました者につきましては、大体千名くらいの各省の採用がございます。

人事院事務総局任用局長1953/10/31

17参議院 人事委員会 第1号

○説明員(大山正君) 行政管理庁の問題は、私どものほうには只今的確な資料を持つておりません。

厚生大臣官房人事課長1952/04/15

13参議院 内閣委員会 第15号

○説明員(大山正君) 厚生省関係の御説明を申上げたいと存じます。 行政機関職員定員法によりまする現在の定員は、本省が四万四千百八十四人、引揚援護庁が一千七百七十九人、合計四万五千九百六十三人ということになつておるのでありまするが、昭和二十七年度の予算によります新定員は、本省が四万四千四百八十七人、援護庁が千七百七十九人、合計四万六千二百六十六人でございまして、本省におきまして三百三人の増ということに相成つておるのでございます。三百三人の…

厚生大臣官房人事課長1952/04/15

13参議院 内閣委員会 第15号

○説明員(大山正君) 指定港の増加に伴います新設の支所は函館検疫所の室蘭支所が一カ所であります。それから東京検疫所の釜石支所が第二でございます。神戸検疫所の舞鶴支所、それが第三でございます。次に出張所が二カ所でございまして、一つは神戸検疫所の下津出張所、これは和歌山県にあります下津でございます。もう一カ所は広島検疫所の下松の出張所でございます。これは山口県の徳山市のところでございます、この五カ所でございまして、室蘭港、釜石港、それから舞…

厚生大臣官房人事課長1952/04/15

13参議院 内閣委員会 第15号

○説明員(大山正君) 現在国立の光明寮は栃木県の塩原とそれから東京都内の阿佐ケ谷に一カ所、それから神戸に一カ所と三カ所でございまして、大体の收容力は、現在はつきりした数字をここに持つて参りませんでしたのでございますが、総計で五百名くらいの收容人員でございまして、戰盲者が実は終戰後だんだん收容力が減りまして、現在では全体の二割程度のものと承知いたしております。

厚生大臣官房人事課長1952/04/15

13参議院 内閣委員会 第15号

○説明員(大山正君) 失明者の職業につきましてはいろいろ新らしい職業補導をやつてはどうかという意見がいつも出るのでございますが、実際問題といたしまして、やはりあんま、はり、きゆうの指導を中心にいたしまして、これの教育を中心に行なつております。従いましてこの施設を出ました者は、おおむねあんま、はり、きゆうを以て生業を立てる、若干の者は盲唖学校等における教官になつた者もございます。大体はあんま、はり、きゆう師になつたというふうに承知いたして…

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) 国立身体障害者更生指導所は現在相模原にございます。八十八名のところ六名縮減することとなつておりますが、只今御質問にございましたこの仕事は誠に重要でございまして、今後ともますますこれの重要性が増して行くと思うのでございまするが、政府の行政整理の方針にも従いまして、何とか現在の機能を阻害しない程度で少しでも人を減らして行こうという考えからいたしまして、管理系統におきまして十〇%程度、その他の実際の教育面におきまして五%…

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) 身体障害者につきまして職業の補導と申しますか、身体の障害者に適しました職業の補導でありますとか、或いは義肢の関係でありますとか、そういうような方面の仕事でございます。

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) さようでございます。身体障害者にできますような仕事を教えております。

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) 管理系統におきまして三名、その他におきまして三名でございます。

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) 管理系統が二十八名、その他が六十名となつております。二十八名の管理系統一〇%というのが三人、その他の六十名は五%で三人、合わせまして六名の減員でございます。

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) 麻薬の取締につきましては、国際條約上これを一般の警察で取締を行わずに特殊な取締機構を設けてやるということになつておりまするので、麻薬に関しまするいろいろな警察的な捜査、検挙、すべてこの麻薬取締官によつてやるということに相成つておる次第でございます。

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) 麻薬の取締につきまして、只今お話のように非常に大事な仕事でありまするので、事務的にはこれを減らすことはかなりの困難を伴うというように考えたのでございまするが、政府の一般的な方針にも即応いたしまして少しでも縮減したい。成るべく低率にとどめるようにいろいろ折衝いたしました結果、五%の十六名というようなことに相成つておる次第でございます。

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) 都道府県と更にブロック別に地区駐在取締官事務所と両方でございます。

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) 復員関係とここに資料にございますのは、復員局でございまして、従来の陸海軍を引継ぎました復員関係の仕事でございます。これは本局とでも申しましようか、一復、二復の本部の局、地方につきましては旧陸軍の関係で復員連絡局と、それから旧海軍の関係では地方復員残務処理部というのが含まれております。それからここにその他と書きましたのは引場援護関係、官房引くるめまして外局の引場援護庁と、かようなことに相成つております。

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) さようでございます。

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) 身体障害者更生指導所の欠員は、十月一日現在で一名でございます。それから現在収容いたしまして指導しております人員は、手許に正確な資料を持つておりませんが、百名乃至百二十名と記憶いたしております。

厚生省大臣官房人事課長1951/11/24

12参議院 内閣委員会 第18号

○説明員(大山正君) 増床に伴いまする療養所のほうの職員の増員につきましては、只今医務局長からお答え申上げました通りでございますが、本省のほうの職員につきましては、特にそのための増員というものは考えておりません。