大山正
会議録に記録された「大山正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 937 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生事務官(社会局長)
- 直近の発言日
- 1951/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会75 件・75%
- 運輸委員会11 件・11%
- 決算委員会5 件・5%
- 予算委員会5 件・5%
- 商工委員会2 件・2%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○説明員(大山正君) 明年度の増床の計画がはつきりきまりましたならば、それに応じて考えなくてはならないと、かように存じております。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○説明員(大山正君) 現在の予算並びに給与の制度からいたしまして、欠員の分をほかの実際いるお医者さんに割増して与えるということはできないことになつております。
第12回 参議院 内閣委員会 第18号
○説明員(大山正君) 医師の給与につきましては、従来から一般の職員と違つた特別の俸給表を作りましに、何とか待遇を改善しないと、到底この欠員の補充、充実はできないという考えがございまして、従来から特別俸給表を作つて待遇を改善するという点で努力を盡して参つております。現在のところ未だ人事院その他関係の了解を得るに至つておりませんが、人事院は近く現在の国家公務員法に基きます給与準則の新しい体系を作りたいという考えがございますので、その際には是…
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 只今手許に詳細な資料を持つておりませんので、後ほど調べましてお答えいたします。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 御質問の趣旨は、現に引継いだ人間でございますか。それとも定員……。 〔理事溝淵春次君退席、委員長着席
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 人間でございますか、午後にでも調べまして。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 只今政務次官から御説明申上げました一〇〇%は指定生産資材の関係事務もございまして、調査統計につきましては触れておりません。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) パーセントで明確に出ておりませんが、厚生省の統計調査部が九百七名中百十六名を減員することになつております。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 只今統計調査についての御質問でございますが、只今お話にありましたように厚生省の統計調査部におきましては米国側から借用いたしました機械を用いて種々複雑な統計をやつておるのでございますが、これの事務或いは業務の能率化、簡素化を極力考えました結果、大体百十六名の程度の減員でありますならば現在の機能を損うことなしにやつて行けるというように考えた次第でございます。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 総務課の指定生産資材関係事務に携つております二名は一〇〇%整理するという案になつておりまするが、これは一般の方針としまして石油関係の統制が撤廃になるという前提でさような案になつておるとかように承知しております。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 現在渉外課におきまして渉外事務に担当しておりまする人数は十六名でございますが、御承知のような国際情勢の変化によりまして司令部との渉外関係事務というものは大体なくなるわけでありまするが、只今御指摘になりましたWHOの関係その他公衆衛生並びに社会福祉等に関しまする渉外事務が今後逐次殖えて参ると考えております。又現在でもかなりの仕事を持つておるのでございまして、大体現在の五割程度八名の人員がありまするならば何とかこれを処…
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 医務局につきましては只今御指摘になりましたような今後の病床計画というようなものもあるのでございますが、特に病院、療養所等の統轄運営に関する事務等は人事、会計等の管理事務の簡素化に伴いまして或る程度縮減できるかと考えております。その他一般的な事務の能率化を極力図ることによりまして二十六名程度の減員が可能であるとかように考えておるのであります。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 先般行政管理庁を通じまして提出いたしました資料、多分お手許に差上げてあることだと思いますが、それ以上の細かい資料は特に今日用意して参りません。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 先ほど御質問にございました社会局、兒童局につきましてお答え申上げます。社会局、兒童局の事務につきましては、御指摘にありましたように、或いは現地の監査事務でありますとか、その他種々重要な事務がございまして、今後ともこの重要性は増しこそすれ減ることはないと考えるのでありますが、一般的に事務の能率化、簡素化を図ることによりまして、その程度の縮減は可能である、かように考えておる次第であります。 —————————————
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) できるだけ取揃えて御要望の資料は持つて参りたいと思います。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 多少印刷してお配りできるかと思います。至急取揃えてお配りします。印刷の間に合わないものは御質問に応じてお答えいたします。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 保險局の人員の関係につきましては、只今お話のありましたような事情も考慮いたしまして、特に現業職員等は非常に低い率にいたしまして、保險局三百人の定員中三十名の減員というようなことになつておりますが、その程度の減員であるならば事務の一般的な能率化によりまして支障なく賄えると、かように考えておる次第であります。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 只今御指摘ありましたように、年間を通じまして若干の臨時要員を以ちまして仕事をやつておるのでございますが、その点につきましては別段増減がないつもりであります。
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 厚生省関係の研究機関におきましては大体管理系統の職員につきましては一〇%、その他の職員につきましては五%というような率によりまして整理人員を算定いたしておるのでございますが、予防衛生研究所の四十四名は中に原子爆彈の影響研究所が含まれておるのでございまして、広島と長崎に原子爆彈の影響研究所が現在定員七十五名ございますが、これを三〇%二十二名を減員するように考えておりますので、合せまして予研の整理人員が四十四名というよ…
第12回 参議院 内閣委員会 第16号
○説明員(大山正君) 原子爆彈の影響研究所につきましては全部終つたわけではございませんので、なお今後とも続けて参らなければならないのでありますが三割程度の減員は可能である、かように考えております。なおその他の研究機関の業績につきましてはおおむね満足しておるような状態でございます。