P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本住宅公団理事衆議院参議院
総発言数
1,177
直近の所属会派
直近の役職
日本住宅公団理事
直近の発言日
1984/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 予算委員会第八分科会2 件・2%

※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,177 20 を表示
住宅・都市整備公団総裁1984/03/09

101衆議院 建設委員会 第3号

○大塩参考人 先生御指摘の老人とか母子あるいは身体障害者等で生活に困っている方々に対しましては、必ずしも生活保護世帯に該当する人だけでなくて、一定の期間減額するというような特別措置の道を講じておるところでございまして、今回の改定に当たりましても、そういう措置を講じております。

住宅・都市整備公団総裁1984/03/02

101衆議院 建設委員会 第2号

○大塩参考人 ただいま住宅局長から御答弁のあったとおりでございまして、私どもとしましても、四大都市圏におきまして、住宅困窮者の非常に多い地域でございますので、今後この住宅の建設の推進に努めてまいる所存でございます。

住宅・都市整備公団総裁1984/03/02

101衆議院 建設委員会 第2号

○大塩参考人 閣議決定の趣旨、これは今後の事業の方向を踏まえつつ機構とか人員配置の適正化を図るということでございます。私どもとしましては、この趣旨に基づきまして、今後の非常に難しい環境にあります住宅の建設に対してどのように効率的に事業を進めていくべきかということを真剣に検討いたしておりまして、五十九年度におきましては、この方針に基づいて本社をできるだけ軽量化しつつ現場の組織を充実強化してまいりたい、こういう方向で目下検討しておる、こうい…

住宅・都市整備公団総裁1984/03/02

101衆議院 建設委員会 第2号

○大塩参考人 住宅公団法におきましても、大都市圏における住宅及び宅地の供給ということは、当公団の最も大きな重点的な柱でございます。そこで、住宅建設を進めていくためにいろいろな障害はございますけれども、これを隘路を打開しつつ鋭意推進していくことが公団の務めであるというふうに考えております。

住宅・都市整備公団総裁1984/03/02

101衆議院 建設委員会 第2号

○大塩参考人 私どもは、再開発あるいは新都市の開発とあわせて行う宅地の大量供給という任務とともに、先ほど申しましたように、住宅の供給というのは最重要部門の一つだというふうに考えております。したがいまして、重点を住宅建設の方から他の方へ向けて、住宅建設の方を縮小の方向へ持っていくというような気持ちはさらにない。そういうことではなくて、現下の大都市における環境づくりの中で、住宅を建設していくためのいろいろな対策を講じつつ、これを一生懸命やっ…

住宅・都市整備公団総裁1984/03/02

101衆議院 建設委員会 第2号

○大塩参考人 公団が管理しております六十三万戸の賃貸住宅の中におきまして、二DKあるいは三Kといった三K以下の住宅の占める比率が約八割というような比率になっております。こういった状況を踏まえまして、私どもとしましては、これをできるだけ、ただいま局長から申されました住みかえの優遇措置を講じることはもちろんでございますけれども、この社会資本のストックを改善いたしまして、社会的陳腐化を起こしているものにつきましては、これを改造し、あるいは増築…

住宅・都市整備公団総裁1984/03/02

101衆議院 建設委員会 第2号

○大塩参考人 今回行われました家賃改正につきましては、改定のあり方等につきまして、当公団の中に基本問題懇談会というものをつくりまして、各層の意見を聞きながら家賃改定のルールづくりを行った。先生御承知のとおりでございますが、今後の問題といたしまして、委員長要望の趣旨に沿いまして、公団といたしましては、やはり基本的な家賃のあり方等の問題を含めながら正式の場としては、この基本問題懇談会という場を活用いたしまして、この場において意見を伺いながら…

住宅・都市整備公団総裁1984/03/01

101衆議院 予算委員会 第14号

○大塩参考人 御指摘のように、予定価格、当初低く抑えておりましたその額よりも上回って契約いたしております。

住宅・都市整備公団総裁1984/03/01

101衆議院 予算委員会 第14号

○大塩参考人 そのような契約というか、そういう申し入れをしておるということは聞いております。

住宅・都市整備公団総裁1984/03/01

101衆議院 予算委員会 第14号

○大塩参考人 この工事が、結果的には、今公取からお話がありましたように、一般の公共工事の契約においては通常起こり得ないようなやり方をやった。また、せざるを得なかった事情はあるにせよ、その間の背景を見ますと、昭和六十年三月の科学博覧会の開催の前に開業したいという、しりを押さえられた工程でございまして、急いだ余りということがあったにいたしましても、その段取りのとり方、あるいはテナントとの連絡の悪さということを反省いたしております。したがいま…

住宅・都市整備公団総裁1983/10/03

100参議院 決算委員会 第1号

○参考人(大塩洋一郎君) 本件の土地取得につきましていままで四回にわたりまして国会の質疑を通じまして質疑応答があったわけでございますし、それから公団といたしましては公団の立場からできる限りの調査をいたしまして、正確な調査報告をしたものでございます。改めてということでございますけれども、公団といたしましてはその過程におきまして適正な手続において行われておりますので、何ら疑惑を招くことはないと確信しておりますので、改めて事実関係を調査する必…

住宅・都市整備公団総裁1983/10/03

100参議院 決算委員会 第1号

○参考人(大塩洋一郎君) 私は総裁に就任いたします前は副総裁として公団におりましたので、その間の事情は存じた上で申し上げているつもりでございます。

日本住宅公団副総裁1980/10/22

93衆議院 建設委員会 第3号

○大塩参考人 住宅公団の最近における建設戸数の実績を申し上げます。 予算戸数といたしましては、先生先ほど御指摘のように、五十年六万一尺六万一尺六万一尺それから五十三年以降四万一尺四万戸というような趨勢でございますが、実績戸数といたしましては、最近だけ申し上げますが、五十年は四万二百十三戸、五十一年が二万五千四百六十二戸五十二年が三万二千六百六十四戸、五十三年が三万五千二十五戸、五十四年はまだ締めておりません。そういう実績でございます。

日本住宅公団副総裁1980/10/22

93衆議院 建設委員会 第3号

○大塩参考人 事、最近におきまする住宅建設戸数の伸び悩み、特に住宅公団をめぐるいろいろな諸条件が変わってき、悪化しておるということに つきましては、私どもとしましては過去においていろいろな問題を解決すべく努力してまいりました。しかしながら、一つの大きな問題は、いま議論になっております最近における土地の取得難あるいは規模の増大を図らなければならないというような質的なものを要求する需要の変化等があります。もう一つは、地元の受け入れ体制との調…

日本住宅公団理事1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○大塩参考人 十一月三十日に土路の不正事件に関しまして東京検察庁は追起訴を行いました。その件数は九回でありまして、金額が八十一万円余であります。さきの起訴、つまり十一月二十六日の起訴と同様に詐欺罪として追起訴されたものでございます。

日本住宅公団理事1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○大塩参考人 先ほど申し上げましたように九件、八十一万円でございまして、これは土路重昌が住宅公団の東京支社に処理を依頼して支払われた件に関する詐欺事件でございまして、期間は、五十三年十二月、五十四年三月の二つの期間にわたっております。

日本住宅公団理事1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○大塩参考人 土路重昌は、五十二年六月まで本社会計課の係長をしておりました。それ以後本社の監事付室の主査になっております。

日本住宅公団理事1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○大塩参考人 いま間違えまして、五十三年六月に監事付室にかわっておりまして、それまでは会計課に所属しておりました。

日本住宅公団理事1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○大塩参考人 起訴状によりますと五十三年三月に五件、五十二年十二月に一件、五十四年三月に三件というふうになっております。

日本住宅公団理事1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○大塩参考人 森崎は、五十三年の六月一日をもって監事付室長にかわっております。それまでは東京支社の経理の課長でございます。