大塚幸寛
会議録に記録された「大塚幸寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 476 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2020/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 予算委員会32 件・32%
- 外務委員会1 件・1%
- 地方創生に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第3号
○大塚政府参考人 ただいまの委員のおっしゃる実績が、このガイドラインに書いてございます事務事業の実績の合理的な跡づけや検証に必要となる行政文書、これが一年以上でございますが、ここの実績を指しておっしゃるということであれば、ここは、私どもの名簿の文書は、ガイドラインの中の例外といたしまして一年未満の類型が規定され、それに基づいて一年未満というふうに見直し、今現在は内閣府の保存期間表の中で、ホームページにも公表されたものでございまして、この…
第201回 衆議院 予算委員会 第3号
○大塚政府参考人 その実績という言葉のところを引用されてございますが、ガイドラインは、事務事業の実績の合理的な跡づけや検証に必要となる行政文書という位置づけでございます。 その上で、こういったのは一年以上の保存期間とされていることは間違いございませんが、その上で、ガイドラインは、一年以上の保存文書の例外として、合理的な、必要となる文書かどうかにかかわらず、実績云々にかかわらず、これは例外的な規定を設けることが認められておりまして、それに…
第201回 衆議院 予算委員会 第3号
○大塚政府参考人 入園の関係でございますので、事務的に承知する範囲でまずお答えをさせていただきます。 もともとが、新宿御苑への入園に際しましては、団体等でまとまって来ていただくことが受け付け等の効率の観点から適当である場合には、バスによる入園ですとか、あるいは開場前の、開場時間を早めての入園というのも認めてきているところでございまして、それ自体は何か特定の方に限った対応といったことではございませんということをまず申し述べさせていただきま…
第201回 衆議院 予算委員会 第3号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 まさしく、これだけ大規模な行事の中での総理の具体的なその動線、個々の時間帯でどこにいらっしゃるか、どこにどう御移動されるかというのは、これは、警備を伴ったセキュリティーの問題が常について回りますので、そういう意味で全体を、今委員お示しのとおり、黒塗りとさせていただいたところでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第3号
○大塚政府参考人 まず、委員、その前半の、過去のものだからもう公表して差し支えないんではないかということでございますが、これはまさしく、過去のものであっても、それが公表されれば具体的なその警備のやり方なりが今後のその行事等の中で類推されますので、それは過去のものであろうと、やはりお示しをできないということでございます。 それから、一連のその総理の行動予定につきましては、それはいかなる性格のものだろうと、全体的に総理がその滞在中にどう園内…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 まず、昨年、一昨年の桜を見る会の名簿につきましては、会の終了をもってその使用目的等を終えるほか、個人情報を含んだ膨大な量の文書を適切に管理する、そういった必要が生じるため、これは、公文書の管理法のルールに基づきまして、保存期間を一年未満文書として、会の終了後、遅滞なく廃棄をすることとしたものでございます。 そうした中で、毎回、各省から推薦をいただき、私ども内閣府、内閣官房として取りまとめを行ってき…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 各省にそういったことをお願いした上で、その上で、各省から推薦されてきたものに対しまして、私ども、内閣官房、内閣官房として、それを踏まえて取りまとめたものでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 内閣官房等から、その招待者を推薦する際、依頼する際に、同一人が連続して招待を受けることがないようにするといった点も、お願いしたのは事実でございますし、その一つの勘案要素として配慮をお願いしてございます。 ただ、その上で、基本的に、その招待者の推薦に当たりましては、氏名や役職等の情報をいただいておりまして、こういう情報をもとに、私どもとして取りまとめを行っているところでございます。個々の推薦者、招待…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○大塚政府参考人 委員御指摘の番号につきましては、招待状の発送を効率的に行うために便宜的に付与しているものでございまして、会の終了をもって使用目的を終え、また、その招待者名簿についても破棄するため、個別の番号の意味については定かではないということでございます。 ただ、その上で、関係者から過去の取扱いも含めて聞き取りを行いました。公文書館のものはもう既に十年以上も前ということで、正直、確認が難しいところがございますが、聞き取りを行ったとこ…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 まさしく封入、招待状の発送を効率的に行うために便宜的に付与しているというものでございまして、会の終了をもって目的を終えることから、担当者の記憶といたしましても定かなものがないということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 御指摘の番号、これは招待状の発送を効率的に行うために便宜的に付与しているものでございまして、その会の終了をもって目的を終え、また、招待者名簿についても廃棄しているため、個別の番号の意味については定かではないということでございます。繰り返しで恐縮でございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 こちらの番号につきましても、その性格としては、先ほど来申し上げていますとおり、招待状の発送をあくまでも効率的に行うために便宜的に付与しているものでございまして、会の終了をもって使用目的を終えるということでございます。 この件につきましても、その個別の意味については定かではないということでございますが、これは、各区分に属する招待者をあくまでも便宜上整理するために付したものであるということでございます…
第201回 衆議院 予算委員会 第2号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 繰り返しで恐縮でございますが、その個別の番号の意味については定かではないということでございます。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号
○政府参考人(大塚幸寛君) この桜を見る会の名簿等のデータでございますが、これはもう今の公文書管理の体系の中でいわゆる一年未満文書として位置付けているところでございます。その理由は、一つは、やはり会の終了をもって使用目的を終えること、そして、何分にも多量な個人文書でございますので、使用目的を終えた後もまた引き続き持っているということは適当でないと考えていること等から、一年未満文書として位置付けているところでございます。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号
○政府参考人(大塚幸寛君) 電子データの廃棄についてのお尋ねでございますが、この正確な記録はございません。 ただ、実際にその担当した職員の記憶によりますと、紙の廃棄、これは五月の九日の午後一時から三時ぐらいということでございますが、それと前後して、ちょうど今回は十連休でございましたので、その連休明けの五月七日から九日までの間に削除を行っていたのではないかということでございました。また、当該職員は、遅くともこの五月十日の時点では既に電子デ…
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号
○政府参考人(大塚幸寛君) 元々この招待者名簿、先ほど申しましたように、今の公文書管理の体系、法律、ガイドライン、さらには文書管理規則に基づきまして保存期間一年未満と位置付けているところでございます。 その上で、会の終了後、遅滞なく廃棄するという取扱いにしてございますので、要すれば、あらかじめ定められたルールと手続にもって削除されましたので、今段階でログの解析など、それ以上の必要な、それ以上の調査を行う必要はないものと考えております。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号
○政府参考人(大塚幸寛君) 今申し上げたような手続に従って行ったことでございますので、ログ解析などの調査を行う必要はないと考えております。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号
○政府参考人(大塚幸寛君) まず、ちょっと委員お配りのこの資料とちょっと私どものシステムの関係がにわかに分かりかねるところもございますが、私どもの内閣府、これはいわゆる、今お話しになっているいわゆるバックアップのデータでございますが、これはまさしく、例えばハードディスクが故障する、ハッキング対策ですとか自然災害による破壊も予想される中で、そうしたリスクに対して業務継続性を担保するという意味からこのバックアップデータを取っているわけでござ…
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号
○政府参考人(大塚幸寛君) お言葉でございますが、私ども、例えば文書の作成、更新、廃棄といったようなことは、これはあくまでも公文書管理法上の行政文書を念頭に申し上げております。 それで、行政文書とは、一つの要件の一つとして職員が組織的に用いるものということでございまして、言わば、ウイルス、ハッキング対策ですとか、データの故障等を念頭に取っているバックアップデータ、これは一部の職員のみがその専門的な技術に基づいてアクセスできるものでござい…
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号
○政府参考人(大塚幸寛君) 行政文書に当たる電子データも当然ございます。ただ、委員が今おっしゃっている部分はあくまでもバックアップデータの話でございまして、こちらは今御説明したような理由によりまして行政文書に当たらないと私どもとして考えたところでございます。