大塚幸寛
会議録に記録された「大塚幸寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 476 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2020/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 予算委員会32 件・32%
- 外務委員会1 件・1%
- 地方創生に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 内閣総務官室分におきましては、各省庁はどうしてもかなり多くの省庁からその書類を出していただくこともございますので、例年多少遅れて出てくるところもございます。一方、内閣総務官室は、その総務官室、ある一つの組織下でございますので、各省庁からの、先ほど申し上げた締切りの方を早く設定しております。 一方で、では内閣総務官室の締切りはいつかということは、今既に推薦の依頼文書等を破棄してございまして、具体的な日にちは今時…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 理事会の場にも、一月の時点で、私どものクレジットで一連の流れの今申し上げたようなことを書きました資料をお配りしてございますが、そこでも一月二十五日と言って二月八日と書きましたのは、内閣府大臣官房人事課から内閣府内及び各省庁に推薦依頼文書を発出というふうに記載していたところでございます。(発言する者あり) 失礼いたしました。あくまでも内閣府内と各省庁ということでこの発出を、お出ししまして、文書でそこは限定をして…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) あくまでも、先ほど申しましたとおり、書類でお出しをして御説明したことが全てと思っておりますし、また今この場で御答弁を申し上げていることが私ども内閣府からの説明内容でございます。(発言する者あり)
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 先ほど申しましたとおり、理事会に、理事懇に私どもとして正式にお出しをした資料で、その人事課から府内とそれから各省庁への推薦依頼文書の発出、これは一月二十五日というふうに申し上げました。これは文字でもお配りしたものでございます。その上で、その推薦の締切りを二月八日だということも、こちらも文字でお示しをし、確かに口頭で御説明をいたしました。 その上で、その政治枠云々のところについて、申し訳ございません、ちょっとそ…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 今また改めて、ここで御説明していることを私どもからの御説明事項であるというふうに改めて申し上げたいと思います。よろしくお願いいたします。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 虚偽の説明をした記憶もございませんし、つもりもございません。 なお、三十一年の準備日程ということを先般委員の方にもお出しをしておりますが、そこでも、これは今のとは別の話でございますが、三十年の例といたしまして、招待者の締切りは、二月の九日が各省、そして官邸等は二月の十三日というふうに記した資料も委員にはお出しをさせていただいているところでございます。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 先ほど申しましたとおり、基本、その推薦に関する、依頼に関する文書も一年未満として廃棄している中、今時点、今、そちらのお尋ねにつきましては今お答えできる情報を持ち合わせてございません。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 元々が、その推薦依頼に関する文書も一年未満ということで、会の終了後速やかに廃棄をしているものでございます。 その一方で、先ほど申し上げた点につきましては、その関係者からの聞き取り等も踏まえて情報を総合し、これまで申し上げているように、各省庁等へのその発出の期日それから推薦の締切りについては、確定をしてお知らせをしたところでございます。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) あくまでも、先般お出しした資料につきまして、改めてその資料を読み上げながら御説明をさせていただいたということでございます。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 今時点で、その具体的にいつという日にちまでは記録として残っておりません。大体三月中旬頃から招待状の発送を始めたという記録が残っているのみでございます。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) あくまでも、先ほど申し上げたように、今時点では三月中旬頃としか分かっておりません。 三十年は確かに、委員にお出しした資料でも三月一日というふうに書いてございますが、その三月の、今年、あっ、昨年、三十一年ですね、三十一年の分につきましては、先ほど御説明したとおり、三月中旬頃としか今申し上げられない状況でございます。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 飲食業者の契約の方は、今ちょっと申し上げました、その発送業務との前後関係、今直ちに定かではございませんが、もちろん、その契約業務につきましても、きちんと間に合うように進めてきているところでございます。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 大変失礼いたしました。申し訳ございません。 二〇一三年、平成二十五年と思いますが、飲食提供業務の落札業者は株式会社ジェーシー・コムサでございます。 遅れまして、失礼いたしました。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) お答えを申し上げます。 最終的な落札業者はいずれもジェーシー・コムサでございますが、その企画競争に参加した数といたしましては、二十五年、二十七年、そして二十九年が二社参加した結果でございました。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) やはり、一括してその全体として企画提案を受け付け、そして全体としてまさしくどういう形でこうした場での飲食提供サービスを行うのがよろしいかということから、全体として一つにまとめてこういう形でやってきているというふうに今となっては認識しております。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) このまさしく契約方式は企画競争ということでやっておりまして、その都度、企画提案要領に従い企画書を募集した、あくまでもその結果ということでございます。 あくまでも、その値段だけでその落札業者を決めているものではなく、その企画提案も含めたトータルの中身を判断した結果として、その都度ふさわしいと判断した結果として、今お示しのような状況になっているということでございます。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 御指摘のようなことはございません。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 御指摘の打合せでございますが、これは実は二十九年から開催してございますけれども、これはむしろ、その年の会の準備に向けまして、その業者だけでなく、実際には、新宿御苑を所管している環境省なども含めまして、事業者から、むしろその前年の反省点などをお聞きする場として開催をしたものでございまして、何かそこで入札に関わる情報を示すとか、そういったようなことは一切ございません。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) お答えを申し上げます。 先ほど申しましたとおり、あくまでも、前年どうだったかということのその状況、その反省点、そこから出てくるその改善点に関しての御意見をお聞きするということで、実際に新宿御苑を所管する環境省などからも同じように伺っておりますし、あわせて、そうした実際の業務に当たった業者からも、今申し上げたような観点からのお話を伺ったということでございます。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○政府参考人(大塚幸寛君) 報告書を提出することになっているというふうに存じております。