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自由民主党衆議院
総発言数
700 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1970/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会95 件・95%
  • 土地問題等に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 700 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

700 件中 20 件を表示
労働省労働基準局監督課長1970/03/10

第63回 参議院 運輸委員会 第4号

○説明員(大坪健一郎君) 先週の、三月の四日、五日、六日に立ち入り検査をいたしました。検査をいたしました事業所はただいま局長から御説明のありました六十二社、六十八事業所でございます。これは当該地域を管轄いたしております労働基準監督署のほうでただいま取りまとめを急いでおりますので、結論が東京労働基準局に出てまいりますのが今明日でございます。今明日あるいはあと一日ぐらいの間に、私どものほうに結果が出てまいると思います。

労働省労働基準局監督課長1970/03/10

第63回 参議院 運輸委員会 第4号

○説明員(大坪健一郎君) 私どものほうに概括的な報告は参っております。それによりますと、六十八事業所のうち二事業所がいまだ改善の結果を見ておりません。残りはほぼ改善されたということでございます。

労働省労働基準局監督課長1969/08/28

第61回 衆議院 決算委員会 第30号

○大坪説明員 労働時間の件についてお答えいたします。 御承知のように、タクシーの労働時間は、旧来は特に労働時間に関する改善基準を実施いたします以前は、二十四時間の労働時間をもって交代をいたしておりました。そういうようなやり方をしておったところが非常に多うございまして、それが実はタクシー業界の非常に長い慣習になっておりまして、労使ともそれが当然のことのように考えられておった時期がございました。そこで、労働省は、昭和四十二年の二月に、タクシ…

労働省労働基準局監督課長1969/08/28

第61回 衆議院 決算委員会 第30号

○大坪説明員 いまの問題は労働省の通達に従いまして東旅協が自主的にきめたやり力でございます。

労働省労働基準局監督課長1969/08/28

第61回 衆議院 決算委員会 第30号

○大坪説明員 存じております。

労働省労働基準局監督課長1969/08/28

第61回 衆議院 決算委員会 第30号

○大坪説明員 労働時間に関連いたしまして御質問がございました。 いまの東旅協できめました体系の問題でございますが、これによりますと、十二時、正午から夜中の二時までに最もたくさんの車が動いている形になっております。私どもといたしましては、営業上どういう時間にどういう車をA勤務、B勤務、C勤務と分けて稼働させるかということは、やはり運輸機関としての本来の使命、それから営業政策上の問題点を考慮してきめるべき問題だと存じておりますが、私どもとし…

労働省労働基準局監督課長1969/08/28

第61回 衆議院 決算委員会 第30号

○大坪説明員 労働時間につきまして、二日継続して十六時間、翌日は必ず休むという形のものを通達いたしておりますけれども、個々の企業が自分のところの運転手にどういう勤務時間を指定して行なわせるかということまでは私どもは指導いたしておりません。ただし、お説のように深夜の問題等についても確かめる必要がございますので、深夜の臨検、監督もいたしております。私どもが先ほど申し上げましたように、ことしの五月の一斉検査におきましては、残念ながら労働時間に…

労働省労政局労政課長1969/06/06

第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号

○大坪説明員 労働省といたしましては、現在の雇用情勢全般から考えますれば、民間にはいろいろ定年制をやっているところもございますけれども、なるたけ定年制の年齢を延長するなりして、現在の労働力の不足の状況に合わせるようにしていただくのが至当であろうかと存じており、そのような一般的な定年を延長して労働力の不足に合うような形の雇用対策を、それぞれの企業なり何なりにおとり願うようにおすすめてしているわけでございます。しかしながら、もちろん日本には…

労働省労政局労政課長1969/06/06

第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号

○大坪説明員 先生のお示しになりましたのは、ページ数から申しますと三五ページでございましょうか。

労働省労政局労政課長1969/06/06

第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号

○大坪説明員 いま御指摘のございました資料によりますれば、六十歳以上が昭和三十五年で九%、昭和六十年では一四・四%となっております。

労働省労政局労政課長1969/06/06

第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号

○大坪説明員 ただいまの御指摘は、この著者の佐竹さんのお考えで分類された表でございまして、労働力統計とは関係ございません。

労働省労政局労政課長1969/06/05

第61回 衆議院 地方行政委員会 第35号

○大坪説明員 いまお話にございましたように、再雇用になりますと特別職の扱いになりますので、特別職の場合は労組法上の労働者ということになります。したがいまして、労働組合もつくれますし、当該労働組合が労働組合として機能することは当然でございますが、ただいま行政局長が申し述べましたように、職員組合に入る場合、職員が多数ならば、これは職員団体でございますけれども、登録上にはやはり問題がございまして、登録はできないということになろうかと思います。

労働省労政局労政課長1969/05/16

第61回 衆議院 地方行政委員会 第32号

○大坪説明員 お答えを申し上げます。 お尋ねの職員団体は地方公務員法の場合であろうかと存じますが、地方公務員法の第五十二条第一項によりますと、「「職員団体」とは、職員がその勤務条件の維持改善を図ることを目的として組織する団体又はその連合体をいう。」と明記してございます。一方、労働組合法の第二条も「この法律で「労働組合」とは、労働者が主体となつて自主的に労働条件の維持改善その他経済的地位の向上を図ることを主たる目的として組織する団体又はそ…

労働省労政局労政課長1969/05/16

第61回 衆議院 地方行政委員会 第32号

○大坪説明員 労働組合でございまするが、ただ公務員という特殊性につきまして、特殊の法律で種々制約条件が課せられておるということでございます。

労働省労政局労政課長1969/05/16

第61回 衆議院 地方行政委員会 第32号

○大坪説明員 法律の根拠は違いますが、性格は同じであります。

労働省労政局労政課長1969/05/16

第61回 衆議院 地方行政委員会 第32号

○大坪説明員 ただいまのお話でございますが、職員団体と労働組合とは性格が——構成員の勤務条件の改善を目的として行動するという点では、またその勤務条件の維持改善をはかるという点では同じ性格を持っておりますけれども、法律的根拠が違うと申し上げたわけでございます。したがいまして、定年制度のように、勤務条件にかかわる問題について、それぞれその勤務条件の交渉という形で当該団体がこれを交渉の目的とするということはできますけれども、そのできました定年…

労働省労政局労政課長1969/05/16

第61回 衆議院 地方行政委員会 第32号

○大坪説明員 いまお話しにございましたように、職員の勤務条件は職員団体の交渉の対象となるものでございますから、仰せのとおりでございます。

官庁労働組合協議会副議長1953/06/05

第16回 衆議院 人事委員会 第2号

○大坪参考人 官庁労働組合協議会の副議長の大坪でございます。本日は上ざわざ公務員並びに公務員に準ずる職員の夏季手当につきましてお集まりをいただきまして、いろいろわれわれの意見をお聞きくださるというお話でございまして、まことに感謝いたします。今までの参考人の方々がすでに大まかなところは大体御説明しおおせたのではないかと考えるわけでございまして、私は多少具体的な数字をあげまして、特に非現業官庁の職員、と申しますと各省の職員でございますが、そ…

官庁労働組合協議会副議長1953/06/05

第16回 衆議院 人事委員会 第2号

○大坪参考人 中だるみのためが主ではないかというお話でございますが、給与の実態から申せば、その方の比重が今ずつと多いわけであります。しかしながら中だるみが解消すれば夏季手当の要求がなくなるかというと、そういう性質のものではないということを、先ほど特に強調したわけでございますが、現在の実情から言えば、生活補給金の要求は三月の末にも出ておりますし、解決されないままで引継がれて残つておるわけであります。それにちようど法制で〇・五箇月分が六月に…

官庁労働組合協議会副議長1953/06/05

第16回 衆議院 人事委員会 第2号

○大坪参考人 お答えいたします。官庁労働組合協議会といたしましては、最近は調査をいたしたものはございません。ただ現在、今回のわれわれの給与の要求に関連いたしまして、調査をいたしておりますが、まだ結果が出ておりません。それから官公労の方としては、山下事務局長の方からお答えがあると思いますが、昨年調査をされたようでございます。