大坪健一郎
会議録に記録された「大坪健一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 700 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛13 件
- 宇宙6 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会95 件・95%
- 土地問題等に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 700 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 外務委員会 第10号
○大坪委員 以上で終わります。
第84回 衆議院 外務委員会 第9号
○大坪委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第84回 衆議院 外務委員会 第9号
○大坪委員長代理 速記を起こしてください。 園田外務大臣。
第84回 衆議院 外務委員会 第9号
○大坪委員長代理 正森成二君。
第84回 衆議院 外務委員会 第8号
○大坪委員 大変お忙しいところを総理に御出席いただきましてありがとうございます。 実は、外務委員会でいろいろいま重要な議論が展開されておりますが、せんだって、特に日本国憲法と核兵器の保有に関しまして論争がございました。外務大臣は、核兵器不拡散条約の締約国としてこれを誠実に遵守すべきだというお立場から、また原子力基本法でありますとか、非核三原則というわが国の国是を考慮いたしますれば、現在わが国としては核兵器を保持することができないというお…
第84回 衆議院 外務委員会 第8号
○大坪委員 明確なお答えをいただきましたので、これで質問を終わります。
第84回 衆議院 外務委員会 第8号
○大坪委員長代理 中川嘉美君。
第84回 衆議院 外務委員会 第8号
○大坪委員長代理 御趣旨に沿うようにいたします。
第84回 衆議院 外務委員会 第8号
○大坪委員長代理 渡辺朗君。
第84回 衆議院 外務委員会 第8号
○大坪委員長代理 正森成二君。
第84回 衆議院 外務委員会 第7号
○大坪委員 きょうは時間が大変短かいものですから、大臣に二点だけお伺いをいたしたいと思います。 最近、国際環境が非常に複雑化してまいりまして、ごく最近では、公明党の訪中代表団が中国を訪問される、それからたしか本日は、社会党の訪中団も中国を訪問されるというようなことで、日中間の問題が、日中の平和友好確立について非常に動き出しておるという印象が一般にございます。しかし、総理大臣なり外務大臣が、かねがね日中平和友好条約については積極的な姿勢を…
第84回 衆議院 外務委員会 第7号
○大坪委員 ちょうど時間が半分来てしまいましたが、日中の条約をつくりますときに、もしソ連が日中の条約と同じようなものを日本に対しても締結したいというふうに言ってきた場合、まあ日ソ間にはまだ四島の問題が未解決でございますから、非常にむずかしいわけでございますけれども、そういうときの対応をどういうふうにお考えになられるか、あるいは日ソ間はそういう話し合い以前に、もっとなすべき両国の友好関係の推進というようなことがあるのか、その辺はいかがでし…
第84回 衆議院 外務委員会 第7号
○大坪委員 この問題はまたこの次に継続して検討してまいりたいと思いますし、公明党の御努力、社会党の御努力で中国側の考え方もなお明らかになってくれば、日中問題についての私どもの考えも整理して、また質問してまいりたいと思います。残された時間で、日米関係についてひとつお伺いをいたしたいと思うわけでございます。 最近、日米関係に少しむずかしいぎくしゃくした関係があるのではないかという議論がございます。もちろん、アメリカでこの十一月に国会議員の選…
第84回 衆議院 外務委員会 第7号
○大坪委員 時間が来たからこれで終わります。非常に微妙なむずかしい国際環境の時期でございます。外務大臣の御健闘をお祈りしたいと思います。
第84回 衆議院 外務委員会 第6号
○大坪委員長代理 伊藤公介君。
第84回 衆議院 外務委員会 第5号
○大坪委員長代理 土井委員。
第84回 衆議院 外務委員会 第5号
○大坪委員長代理 午後零時五十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後零時五十八分開議
第84回 衆議院 外務委員会 第4号
○大坪委員 提案されております国際協力事業団法の一部を改正する法律案の中身について、若干御質問させていただきたいと思います。 いま局長のお話ですと、無償資金援助が非常に政治的、外交的な問題だから、まず方針の設定であるとか二国間の協議であるとか、そういうことの基本的な決定は外務省がやって、あと事業団にやらせるということでございます。法文的にそれがどういう形になっておるか。技術協力と密接な関連のある施設関係のものだけに限定しておるようでござ…
第84回 衆議院 外務委員会 第4号
○大坪委員 そうすると、もう一遍ちょっと具体的にはっきりさせてもらいたいのですけれども、この新しい法律案は「第二十一条第一項第一号の次に次の一号を加える。」となっておりまして、一の二として「イ 条約その他の国際約束に基づく技術協力又はこれに密接な関連性を有する事業のための施設の整備」というふうになっています。こういう「施設の整備」という中身は、技術協力と非常に関係の深いものだけに限定したいというお話でございまして、それで結局こういう「調…
第84回 衆議院 外務委員会 第4号
○大坪委員 そうすると、基本方針を外務省がまず立てて、そして相手国との話の大枠の了解を取りつけて、予算の枠を決めて、それから事業団にその間の調整とか折衝とか調査をやらせて、大体大詰まりに決まって、最後の判こはまた外務省が押すということですか。