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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1969/06/27

61衆議院 文教委員会 第27号

○大坪委員長 関連して河野洋平君。

自由民主党1969/06/27

61衆議院 文教委員会 第27号

○大坪委員長 関連して谷川君。

自由民主党1969/06/27

61衆議院 文教委員会 第27号

○大坪委員長 次回は、来たる七月二日水曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 大学の運営に関する臨時措置法案を議題といたします。

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 これにて提案理由の説明は終了しました。 ————◇—————

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 曽祢益君外三名提出の大学基本法案を議題といたします。

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 提出者より提案理由の説明を聴取いたします。岡沢完治君。

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。岡沢完治君。

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 石田幸四郎君。

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。山中吾郎君。

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 関連して川村君。

自由民主党1969/06/25

61衆議院 文教委員会 第26号

○大坪委員長 次回は明後二十七日金曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十九分散会

自由民主党1969/06/20

61衆議院 文教委員会 第25号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。 本案についての質疑は前回において終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、本案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 これより採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1969/06/20

61衆議院 文教委員会 第25号

○大坪委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1969/06/20

61衆議院 文教委員会 第25号

○大坪委員長 この際、委員長の手元に谷川和穗君外三名より、四派共同提案にかかる本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。谷川和穗君。

自由民主党1969/06/20

61衆議院 文教委員会 第25号

○大坪委員長 以上で説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1969/06/20

61衆議院 文教委員会 第25号

○大坪委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。坂田文部大臣。

自由民主党1969/06/20

61衆議院 文教委員会 第25号

○大坪委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕