大坪保雄
会議録に記録された「大坪保雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,503 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会78 件・78%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 予算委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 文教委員会 第25号
○大坪委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕
第61回 衆議院 文教委員会 第25号
○大坪委員長 次回は、来たる二十五日水曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第61回 衆議院 文教委員会 第24号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。川村継義君。
第61回 衆議院 文教委員会 第24号
○大坪委員長 お答えいたします。 ただいま川村委員からお話しの農林共済との関連については、当時理事会で御相談申し上げましたごとく、農林委員長と相談をいたしました。その際、農林委員長の話では、農林委員会における各政府提案の法律案の審査が相当おくれて、農林共済関係の法律はずっとあとになるおそれがある。しかし、これは従来から大体歩調を合わせていくという国会における審議の状況でもあるから、待てるものであればもう少し待ってくれぬか、こういう御要望…
第61回 衆議院 文教委員会 第24号
○大坪委員長 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十三分開議
第61回 衆議院 文教委員会 第24号
○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案について、本日私立学校教職員共済組合総務部長清水辛君を参考人として、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 文教委員会 第24号
○大坪委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ―――――――――――――
第61回 衆議院 文教委員会 第24号
○大坪委員長 参考人には御多用のところ御出席をいただきましてたいへんありがとうございます。 なお、参考人の御意見は委員からの質疑に対するお答えでお述べいただくよういたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 質疑を続行いたします。小林信一君。
第61回 衆議院 文教委員会 第24号
○大坪委員長 岡沢完治君。
第61回 衆議院 文教委員会 第24号
○大坪委員長 参考人には、御多用中のところ御出席いただきまして、ありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 有島重武君。
第61回 衆議院 文教委員会 第24号
○大坪委員長 他に御質疑はありませんか。――なければ本案についての質疑はこれにて終了いたしました。 次回は、明後二十日金曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会
第61回 衆議院 文教委員会 第23号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 この際、請願取り下げの件についておはかりいたします。 本委員会に付託になっております信州大学繊維学部の蚕糸教育課程の存続強化に関する請願、第一二一一号の請願につきまして、請願者の紹介議員林百郎君より去る十一日取り下げの願いが提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 文教委員会 第23号
○大坪委員長 御異議なしと認め、林百郎君紹介の請願は取り下げを許可するに決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第61回 衆議院 文教委員会 第23号
○大坪委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。長谷川正三君。
第61回 衆議院 文教委員会 第23号
○大坪委員長 長谷川君に申し上げますが、先ほどあなたの質問要求がありましたときに、なるべく長官または警備局長と思って連絡をさせましたが、何かほかの委員会のほうに二人とも出かけておって都合がつかぬということで、後藤参事官に来てもらったのであります。でありますから、いますぐ長官を呼ぶということはちょっと困難ではないかと思います。そのことをお含みくださって、ひとつ御質問ください。
第61回 衆議院 文教委員会 第23号
○大坪委員長 小林信一君。
第61回 衆議院 文教委員会 第23号
○大坪委員長 帆足計君。
第61回 衆議院 文教委員会 第23号
○大坪委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 文教委員会 第23号
○大坪委員長 速記を始めて。
第61回 衆議院 文教委員会 第23号
○大坪委員長 次回は、来たる十八日水曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十七分散会