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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/07/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 唐橋君、自席に帰ってください。——唐橋君、自席に戻ってください。——小林委員、発言を続けてください。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 簡単に言ってください。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 静粛に願います。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 私が山中吾郎君に発言をされるかということを聞きましたのは、大体各委員の質問時間を二時間程度にしようということは理事の間で話し合いが一応済まされておることなんです。それで川崎寛治君が二時から始めて、四時を過ぎ五時を過ぎ五時二十分になんなんとする状態になってきたので、これは理事会の話し合いの線より非常に逸脱をしている。ところが一方、理事のほうの話に、社会党のほうでは五時から会議を開くから一時間休憩、五時から六時までの間に休憩す…

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 発言を続けてください。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 お答えいたします。 いまの第二回目の発言の当初にあなたが言った、私がうそをついたということは間違いですから、それはお取り消しを願いたい。私は明らかに速記をとどめて、そうして山中吾郎君ということを言ったのです。そうして後に速記をやってくださいと言って、午後六時二十分よりというものを読み上げたのです。これは間違いございません。速記をお調べくださればわかる。私がうそをついたということはお取り消しを願いたい。 それから、私は山中吾…

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 いま理事の諸君を集めて懇談会をしてくれということは、先ほど私が御答弁申し上げたように、いささかも議員の諸君の発言を制限しようと、ことさらに時間を押えようと、こういう気持ちはないのであるから、委員会の運営については、従来のやり方でいささかも間違っていないし、妥当の線を欠いておらぬと思いますから、そのことについては、あらためて御相談を申し上げる必要はないと思います。 大学の運営に関する臨時措置法案について質疑を続行いたします。…

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 山中君、発言を続けてください。山中君、発言を続けてください。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 山中君にちょっと申し上げますが、理事会で発言者の数が多いから大体二時間程度でやろうという了承を得ておるということを私は申し上げておるのです。だから、それはなるべく守っていただきたいと思います。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 私は、都会議員の選挙が現在行なわれておるが、それにピントを合わせて文教委員会の現在の大学法案の審議を進めようなどということをいささかも考えたことはございません。私も、自民党の幹部では十日か十一日ごろ採決するんじゃないかという記事を見て、実はひそかに驚いておるというところでございます。委員会の運営は、質疑の状況、委員会の進行の状況によって措置さるべき問題だと思っております。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 お答えいたします。 自民党の中に修正案が論議されたという事実は私も承知しております。たぶん修正案の案文もでき上がりつつあるのではないかというように考えております。しかし、まだ私の手元にはそういうものは来ておりません。その修正案が出てきてみなければ、これをどうするかということの御返事は、いまちょっとなかなかできにくいと思います。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 修正案が出てから、いかに処置するかということは、私きめたいと思います。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 修正案が準備されつつあるということは知っておりますけれども、まだでき上がっておるかどうかということは十分知りませんし、私の手元に全然それが来ておりませんから、来た場合にどうするかということは、私としても修正案の内容をよく見て、なるべく、従来の委員会の慣行等もございましょうから、委員会の審議として無理でないような形で処理されるようにいたしたいと思います。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 委員会の審議として措置すべき状態で措置をしていきたいと思います。十分の質問の時間を与えるということになりますと、どれくらいの時間であるかということもわかりませんしいたしますから、修正案の審議を普通の委員会でやるようなふうに処理していきたい、そういうことです。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 関連して鈴木君。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 お答えいたしますが、修正案が出た段階で委員会の審議を進めることは、もちろんそれは当然やるべきことですから、そういう状態でやります、こういうことを申し上げておるのです。質問も許さないとかなんとかいうことは全然考えてもおらぬし、言ってもいない。質問等もあるでございましょう。(発言する者あり)山中君にお答えいたしますけれども、繰り返すようですが、修正案が出てきたら、委員会で修正案を審議するような状態で審議をしていきますと、こうい…

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 普通の委員会で修正案を審議するような状態で審議を進めていきますと、こう言っている。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 各党から質問があれば質問は許さなければいかぬと思いますよ。よろしゅうございますか。質問があれば質問を許す、それが修正案に対する従来の各委員会の取り扱い方ですから、そのとおりいたします、こう言っているのです。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 了承いたしました。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 次回は、明十日木曜日、午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後九時六分散会