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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1969/07/10

61衆議院 文教委員会 第33号

○大坪委員長 井上君に申し上げます。 速記録を調べるのには少し時間がかかると思いますから、きょうのところは関連質問でもあるし、石田君に譲ってもらいたいと思います。

自由民主党1969/07/10

61衆議院 文教委員会 第33号

○大坪委員長 次回は、明十一日金曜日、午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時六分散会

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 大学の運営に関する臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。唐橋東君。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 静粛に願います。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 静粛に願います。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 答弁を要求していますか。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 静粛に願います。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 午後一時五十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 大学の運営に関する臨時措置法案について質疑を続行いたします。川崎寛治君。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 質問を継続してください。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 川崎君、質問を継続してください。 〔発言する者、離席する者あり〕

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 唐橋君、御着席願います。——川崎君、質問を続けてください。(発言する者あり)——ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 速記を始めて。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 川崎君、もうおしまいですか。(川崎(寛)委員「留保」と呼ぶ)留保というと……。続けてください。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 川崎君、質問を続けてください。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 お答えいたしますが、きょうの質問を終了した後に理事会を開いて御相談申し上げたいと思っております。私の気持ちとしては、総理の出席を頼んでおります。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 川崎君に申し上げますが、理事会で了承を得ておる時間から非常に超過しておりますから、結論にお入りください。

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 速記を始めて。 六時二十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後五時二十一分休憩 ————◇————— 午後七時一分開議

自由民主党1969/07/09

61衆議院 文教委員会 第32号

○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 大学の運営に関する臨時措置法案について質疑を続行いたします。山中吾郎君。(小林委員「委員長、委員長」と呼ぶ)議事進行についてですか。——議事進行について、小林信一君。