大原一三
会議録に記録された「大原一三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,537 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会54 件・54%
- 財政・金融委員会25 件・25%
- 大蔵委員会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○大原(一)委員長代理 柴田弘君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員長代理 ありがとうございました。 次に、名東参考人にお願いいたします。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員長代理 ありがとうございました。 次に、和田参考人にお願いいたします。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員長代理 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は一応終わりました。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員長代理 これより参考人に対する質疑に入ります。平林剛君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員長代理 伊藤茂君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員 きょうは参考人の方々、本当に御苦労さんでございます。自民党は質問時間を遠慮いたしまして非常に短時間しかありませんので、ひとつ簡単にお答え願いたいと思うのです。 私、きょうお伺いしたいのは、日ごろ税制について考えることでありますが、税負担と経済成長という問題をお伺いしていきたいと思うのです。次に第二段階として、その税の中身、大ざっぱに分けて間接税と直接税、その構成がどのように経済成長に違った影響を与えるであろうかというこ…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員 先ほど名東先生は、だれの質問に対してですか、パーキンソンのお話をされまして、二〇%が限度であるということをおっしゃいましたですね。たしか私も大学時代に、コーリン・クラークという人の経済成長の条件ということを書いた本がありましたが、その中には、四分の一が限度である、つまり二五%程度が限度であるということでありますけれども、どうも諸外国を見ますと、社会保険負担を加えまして、こういう原則をはるかに超えた負担をしておるというこ…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員 先ほど、それと直接関係ないのでありますが、名東先生は、行政改革はやるべきである、人は切るべきでないとおっしゃったですね。そうしたら、どういう改革が行政改革であるのですか、お教え願いたいと思います。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員 和田先生にお伺いしたいのでありますが、先ほど間接税と直接税の割合というお話と経済成長の関連ということを申し上げましたけれども、わが国の場合は、いまも名東先生おっしゃいましたように、アングロサクソン系といいますか直接税の割合が非常に高い。アメリカが一番高くて、その次日本の割合が高いですね。それに比べて、ヨーロッパといいますか大陸系の方は、間接税の割合が逆に六、四、六割が間接税で四割が直接税というような構成になっておるので…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員 これは大変むずかしい問題提起を私もしているわけでありますけれども、問題はいまからのわが国の社会保険制度ですね、国民年金、社会保障制度。医療保険はともかく別にいたしまして、老人社会になった場合、これだって大変な増加になると思いますよ。それから端的に申して、国民年金と厚生年金と合わせていま支払っているのは五兆円くらいですか、六兆円近いと思います。その三分の一は国が負担しているわけであります。昭和八十五年、いまから三十年後に…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員長代理 この際、十分間休憩いたします。 午後四時休憩 ————◇————— 午後四時十一分開議
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員長代理 正森成二君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○大原(一)委員長代理 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ御出席の上貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は、明二十四日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第94回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○大原(一)委員長代理 玉置一弥君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○大原(一)委員長代理 蓑輪幸代君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○大原(一)委員長代理 柴田弘君。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○大原(一)委員長代理 来ておりません。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大原(一)委員長代理 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔大原(一)委員長代理退席、委員長着席〕
第94回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○大原(一)委員長代理 午後二時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ————◇————— 午後二時開議