大久保直彦
会議録に記録された「大久保直彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,379 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会39 件・39%
- 運輸委員会36 件・36%
- 本会議9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
- 内閣委員会8 件・8%
※ 全 1,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○大久保委員長 遠藤和良君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○大久保委員長 小渕正義君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○大久保委員長 次回は、来る十日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十七分散会
第104回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塚原俊平君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○大久保委員長 長与謝野馨君、
第104回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○大久保委員長 平沼赳夫君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○大久保委員 長次回は、来る二十五日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第104回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 河野国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。河野国務大臣。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○大久保委員長 この際、前島科学技術政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。前島科学技術政務次官。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○大久保委員長 次に、昭和六十一年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。矢橋官房長。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○大久保委員長 次回は、来る十八日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十八分散会
第104回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、科学技術委員長に選任されました大久保直彦でございます。よろしくお願いいたします。 御承知のとおり、我が国の科学技術の発展は著しいものがあり、今後も国民生活の向上と経済の安定成長に寄与するために、効果的な科学技術振興政策を展開する必要があります。したがいまして、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると言わなければなりません。 何分微力でありま…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○大久保委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事大原亨君及び理事小川泰君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員になっております。この際、その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○大久保委員長 御異議なしと認めます。 それでは 与謝野 馨君 小澤 克介君 関 晴正君 矢追 秀彦君 小渕 正義君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第104回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○大久保委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第102回 衆議院 外務委員会 第15号
○大久保委員 女性問題に関する条約につきまして、二人の女性議員の後を継いでいろいろ質疑をするというのはちょっと勝手が違っておりますけれども……。 一九八〇年に、当時のデンマーク大使の高橋さんがこの条約に署名をされましてから五年が経過をいたしました。女性の社会参加、地位向上の問題については、昭和二十年の参政権が第一幕であった。そういう観点からしますと、今回のこの条約に署名をし、またそれを批准をし締約国となるということは、その意味においては…
第102回 衆議院 外務委員会 第15号
○大久保委員 この条約は九十二カ国が署名をし、本年三月一日付で六十六カ国が締約国になっておるわけでございますけれども、女性についての差別云々という見地からしますと、最もレディーファーストであると言われているアメリカや、または西欧先進国の主導的立場にあるイギリスなどがこの条約をまだ批准しようとしていない。この辺に一つの疑義を持つわけなんですけれども、いろいろ今大臣の所見の中にもありましたように、女性の差別の問題については、この条約を批准す…
第102回 衆議院 外務委員会 第15号
○大久保委員 男女の平等云々という議論になりますと、特にいつもスウェーデンが引き合いに出されて、スウェーデンのあり方が議論の対象になるわけですけれども、私も直接見たわけではありませんけれども、スウェーデンの男性は、働く者の一〇%は育児休暇をとっているそうですね。育児休暇は女性の専売特許ではない、男性も育児休暇を要求して当然であるし、また要求すべきであるという風潮で、だんだん育児休暇を要求する男性の率がふえておる。 私は、この条約は、世界…