P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
平成会参議院
総発言数
1,379 件
直近の所属会派
平成会
直近の役職
—
直近の発言日
1986/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会39 件・39%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 本会議9 件・9%
  • 総務委員会8 件・8%
  • 内閣委員会8 件・8%

※ 全 1,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,379 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1986/04/18

第104回 衆議院 科学技術委員会 第10号

○大久保委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/18

第104回 衆議院 科学技術委員会 第10号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1986/04/18

第104回 衆議院 科学技術委員会 第10号

○大久保委員長 次回は、来る二十二日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会 ————◇—————

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、研究交流促進法案を議題といたします。 本案審査のため、参考人から御意見を聴取いたします。 御出席願います参考人は、宇宙開発事業団理事長大澤弘之君及び軍事問題評論家山川暁夫君であります。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人には、御多用のところ御出席をいただき、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序でござ…

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 次に、山川参考人にお願いをいたします。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 安井吉典君。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 はい。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 八木昇君。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 遠藤和良君。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 山原健二郎君。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には、御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十五分開議

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、研究交流促進法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 小澤克介君。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 速記を始めて。 科学技術庁としての見解をまとめて、ここで答弁をしてください。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 河野国務大臣、もう一回答弁してくれますか。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 ちょっと待ってください。委員長から申し上げます。先ほど来の質疑と答弁を伺っておりますと、今小澤委員御指摘のように、非常に誤解を生むような答弁が多いように思われます。今小澤委員がみずからおっしゃっているように、国語の時間ではありませんから、言葉の概念解釈ではなく、実体論で答弁をきちっとお願いをしたい。よろしくお願いいたします。

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後四時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後五時四十一分開議

公明党・国民会議1986/04/17

第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、小澤克介君の残余の質疑と山原健二郎君の質疑は、次回に譲ることといたします。 次回は、明十八日金曜日午前九時三十分理事会、午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十二分散会

公明党・国民会議1986/04/15

第104回 衆議院 科学技術委員会 第8号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、研究交流促進法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。八木昇君。