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平成会参議院
総発言数
1,379 件
直近の所属会派
平成会
直近の役職
—
直近の発言日
1986/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会39 件・39%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 本会議9 件・9%
  • 総務委員会8 件・8%
  • 内閣委員会8 件・8%

※ 全 1,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,379 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。辻原子力安全局長。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 質疑を続行いたします。八木昇君。(八木委員「要綱を出さなければ質疑続行できない。それは理事会で協議となっている」と呼び、その他発言する者あり)八木委員に申し上げます。この政府の今の発言が八木委員の質疑に十分に答えられているのか答えられていないのか、発言席で御発言を願いたいと思います。八木昇君。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 静粛に願います。(八木委員「出すのか出さないのか」と呼び、その他発言する者あり)科学技術庁にお尋ねをいたしますが、先ほどの八木委員の質疑に対しての回答としてこの発言要旨を今述べられたのでしょうか。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 八木委員の御発言はその要旨に答えてないという御意見でありますけれども、その点について重ねて御発言を願いたいと思います。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 今の八木委員の質疑に対して、科学技術庁から答弁をいたさせたいと思います。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 今の質疑に対してちょっとお答えください。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 八木委員の御質疑の内容は、この埋設の種類は政令にゆだねることになっておる、それは低レベルなのか高レベルなのか、こういうお尋ねであったかと思います。科学技術庁の御答弁は、政令は今はないので、その内容について今明言をすることはできないけれども、科学技術庁としては、それは低レベルの範囲であって、その濃度が今問題になっておる、この廃棄物の種類についてはあくまで原子力委員会や原子力安全委員会の報告に基づくものであって、その範囲を越…

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 御意図はいろいろあるかと思いますけれども、今当面の御質疑の内容はそういうことでしょうか。今私が申し上げたようなことでしょうか、八木先生の今の御質疑の内容は。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 ですから、先ほど私が整理してお尋ねしました御質疑の内容でよろしいかとお尋ねしておるのです。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 それに対する科学技術庁の答弁も、私が申し上げたことでよろしいのでしょうか。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 そうしますと、政令はまだ閣議決定もしていないし、事務次官レベルでもまだ協議された事実はない。ということは、政令はない。それならば科学技術庁としてどういう政令の内容になるであろうか、その科学技術庁の考え方のメモでもいいから提出をされたい、こういうことですか。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 それじゃ御提出をお願いしたいと思います。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 科学技術庁にお願いいたしますけれども、先ほど私が整理をさせていただいたような内容であるならば、余り委員会質疑は中断したり何かする必要はないと思います。もう少し誤解のないように、質疑に対する要点だけを明確に御答弁願いたいと思います。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 そのメモは提出していただきますので、後でそのことについてはまた追って御質疑を続けていただきたいと思います。そのメモは出すと言っておりますから、そのメモが出たところでそのメモについての御質疑を続けていただきたい。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 次回の委員会までに出ますか。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 各党にお諮りいたしますが、八木委員の質疑を五分延長させていただきたいと思います、持ち時間を。よろしいですか。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 ここで打ち切りますか。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 今私、各党にお諮りいたしましたけれども、きょうの質疑の時間は五分追加をさせていただきたいと思いますので、ただいまから四時五分までの二十分間を次回に留保していただきたいと思います。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 またその後の問題については党内でいろいろやりくりをしていただきまして、時間を追加するなり御検討願いたいと思います。 小澤克介君。

公明党・国民会議1986/04/22

第104回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大久保委員長 矢追秀彦君。