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平成会参議院
総発言数
1,379 件
直近の所属会派
平成会
直近の役職
—
直近の発言日
1986/05/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会39 件・39%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 本会議9 件・9%
  • 総務委員会8 件・8%
  • 内閣委員会8 件・8%

※ 全 1,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,379 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塚原俊平君。

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 関晴正君。

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 小澤克介君。

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 矢追秀彦君。

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 小渕正義君。

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 山原健二郎君。

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 速記を始めてください。 ————◇—————

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 この際、ソ連チェルノブイル原子力発電所の事故に関する件につきまして決議いたしたいと存じます。 本件につきましては、各党間において御協議いただいたところ、お手元に配付いたしておりますとおりの案文がまとまりました。 委員長からその案文を朗読して、説明にかえさせていただきます。 ソ連チェルノブイル原子力発電所の事故に関する件(案) 去る四月下旬、ソ連チェルノブイル原子力発電所で発生した事故は、我が国を含め、世界各国に強い衝撃を…

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 この際、本決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。河野国務大臣。

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 なお、本決議の議長に対する報告及び関係各方面への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び関晴正君外五名提出、原子力基本法及び核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案の両案審査中、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

公明党・国民会議1986/05/02

第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る六日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会

公明党・国民会議1986/04/24

第104回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び関晴正君外五名提出、原子力基本法及び核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安井吉典君。

公明党・国民会議1986/04/24

第104回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大久保委員長 よろしいですか。今安井委員の御発言の範囲内の資料は、よろしいですね。

公明党・国民会議1986/04/24

第104回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大久保委員長 科学技術庁から民間会社に御連絡をいただきまして、そして資料提出の取り運びを推進していただくことは可能でしょうか。

公明党・国民会議1986/04/24

第104回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大久保委員長 じゃ、よろしくお願いします。

公明党・国民会議1986/04/24

第104回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大久保委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

公明党・国民会議1986/04/24

第104回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人として、動力炉・核燃料開発事業団理事長林政義君、同理事植松邦彦君及び同環境資源部長渡辺昌介君に御出席を願っております。 質疑を続行いたします。五十嵐広三君。