大久保直彦
会議録に記録された「大久保直彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,379 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会39 件・39%
- 運輸委員会36 件・36%
- 本会議9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
- 内閣委員会8 件・8%
※ 全 1,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 本会議 第27号
○大久保直彦君 ただいま議題となりました核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、科学技術委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、原子力開発利用の進展に対応して、放射性廃棄物の処理処分に対する安全規制に万全を期すため、放射性廃棄物の廃棄の事業に関する規制を新たに設けるとともに、原子力施設の検査体制等の充実を図ろうとするものであります。 その主な内容は、 まず、放射性廃…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び関晴正君外五名提出、原子力基本法及び核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小澤克介君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 タイトルだけ読んでください。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 それでは、ただいまの資料につきましては、参照掲載をさせていただきます。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 それは持ち時間の中での配分ですか。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 答弁ありませんか。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 小澤委員にお尋ねしますけれども、ただいまの御質疑の内容は、科学技術庁と通産省との間で交わされた覚書を本委員会に提出をせよ、こういうお申し出でございますね。辻原子力安全局長の御答弁は、省庁間の覚書が国会に提出された前例はない、ついては提出はできない、ただ、覚書の要旨といいますかについて説明をせよということであれば、説明はできる、こういうことですか。――小澤委員にお尋ねいたしますが、その覚書そのものの実体が必要なのか、覚書の…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 全文の覚書の概況が、覚書そのものでなく……。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 そのものについては国会に提出した先例はない、こういうことを言っておりますけれども……(発言する者あり)
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時二十三分休憩 ――――◇――――― 午前十一時三十分開議
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 政府から発言を求められておりますので、これを許します。辻原子力安全局長。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 これは全部朗読する必要ありますか。――では、資料を小澤委員に御提出を願いたいと思います。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 小澤克介君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 八木昇君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 この際、両案審査のため、参考人各位から御者・見を聴取いたします。 御出席願います参考人は、動力炉 核燃料開発事業団理事長林政義君、同理事植松邦彦君、同総務部長石塚彰君及び同環境資源部長渡辺昌介君であります。 質疑を続行いたします。五十嵐広三君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 五十嵐委員に申し上げますが、各党申し合わせの時間を大分超過しておりますので、質問をまとめていただきたいと存じます。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 これにて五十嵐広三君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 この際、お諮りいたします。 関晴正君外五名提出、原子力基本法及び核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案について、提出者全員から撤回の申し出があります。 これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、撤回を許可することに決しました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がおりませんので、本案の質疑は終局いたします。 この際、本案に対し、日本社会党・護憲共同を代表して、小澤克介君提出に係る修正案が委員長の手元に提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。小澤克介君。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関 する法律の一部を改正する法律案に対する修 正案 …