大久保直彦
会議録に記録された「大久保直彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,379 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会39 件・39%
- 運輸委員会36 件・36%
- 本会議9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
- 内閣委員会8 件・8%
※ 全 1,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 以上で修正案の趣旨説明は終わりました。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 これより討論に入ります。 原案及びこれに対する修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。関晴正君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 塚原俊平君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 山原健二郎君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 遠藤和良君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、小澤克介君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大久保委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会 ――――◇―――――
第104回 衆議院 科学技術委員会 第14号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び関晴正君外五名提出、原子力基本法及び核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第14号
○大久保委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議
第104回 衆議院 科学技術委員会 第14号
○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 両案審査のため、参考人各位から御意見を聴取いたします。 御出席願います参考人は、電気事業連合会副会長野澤清志君、動力炉・核燃料開発事業団理事大町朴君及び同再処理部長松本憲一君であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたく存じます。 なお、御意見は質疑応…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第14号
○大久保委員長 参考人の皆様、きょうは大変ありがとうございました。 八木昇君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第14号
○大久保委員長 遠藤和良君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第14号
○大久保委員長 山原健二郎君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第14号
○大久保委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後五時十八分休憩 ————◇————— 午後五時三十四分開議
第104回 衆議院 科学技術委員会 第14号
○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 次回は、明後八日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十五分散会
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件について調査を進めます。 この際、ソ連チュルノブイル原子力発電所の事故について、河野国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。河野国務大臣。