P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
平成会参議院
総発言数
1,379 件
直近の所属会派
平成会
直近の役職
—
直近の発言日
1986/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会39 件・39%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 本会議9 件・9%
  • 総務委員会8 件・8%
  • 内閣委員会8 件・8%

※ 全 1,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,379 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1986/04/15

第104回 衆議院 科学技術委員会 第8号

○大久保委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後二時三十四分開議

公明党・国民会議1986/04/15

第104回 衆議院 科学技術委員会 第8号

○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安井吉典君。

公明党・国民会議1986/04/15

第104回 衆議院 科学技術委員会 第8号

○大久保委員長 山原健二郎君。

公明党・国民会議1986/04/15

第104回 衆議院 科学技術委員会 第8号

○大久保委員長 はい、承りました。

公明党・国民会議1986/04/15

第104回 衆議院 科学技術委員会 第8号

○大久保委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、研究交流促進法案審査のため、四月十七日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/15

第104回 衆議院 科学技術委員会 第8号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る十七日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十五分散会

公明党・国民会議1986/04/10

第104回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、研究交流促進法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。河野国務大臣。 ————————————— 研究交流促進法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1986/04/10

第104回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○大久保委員長 これにて趣旨説明の聴取は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1986/04/10

第104回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○大久保委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平沼赳夫君。

公明党・国民会議1986/04/10

第104回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○大久保委員長 小澤克介君。

公明党・国民会議1986/04/10

第104回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○大久保委員長 遠藤和良君。

公明党・国民会議1986/04/10

第104回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○大久保委員長 小川泰君。

公明党・国民会議1986/04/10

第104回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○大久保委員長 山原健二郎君。

公明党・国民会議1986/04/10

第104回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○大久保委員長 御趣旨はよく承りました。

公明党・国民会議1986/04/10

第104回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○大久保委員長 次回は、来る十五日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会 ————◇—————

公明党・国民会議1986/04/08

第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塚原俊平君。

公明党・国民会議1986/04/08

第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大久保委員長 与謝野馨君。

公明党・国民会議1986/04/08

第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大久保委員長 小澤克介君。

公明党・国民会議1986/04/08

第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大久保委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時五分開議

公明党・国民会議1986/04/08

第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小澤克介君。