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会計検査院院長衆議院参議院
総発言数
497
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院院長
直近の発言日
1979/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会57 件・57%
  • 議院運営委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議12 件・12%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会1 件・1%
  • 安全保障特別委員会1 件・1%

※ 全 497 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

497 20 を表示
事務総長1979/04/24

87衆議院 議院運営委員会 第20号

○大久保事務総長 まず最初に、宮澤喜一さん外三名の方の議員請暇について、議長からお諮りいたします。 次いで、日程に入ります。 日程第一につきまして、橋口商工委員長の御報告がございます。共産党が反対でございます。 次に、日程第二につきまして、藏内内閣委員長の御報告がございます。これに対しまして討論がございます。最初に社会党の山花さん反対、次に自民党の竹中さん賛成、次に共産党の柴田さん反対、次に公明党の新井さん賛成、次に民社党の青山さん賛成…

事務総長1979/04/10

87衆議院 議院運営委員会 第19号

○大久保事務総長 まず最初に、議長から故成田知巳先生に対する弔詞贈呈の御報告がございまして、特別弔詞を議長が朗読いたします。次いで大平先生の追悼演説がございます。 次に、日程に入りまして、日程第一につきまして、森下社会労働委員長の御報告がございます。修正で、全会一致でございます。 次に、内閣委員会から厚生省設置法の一部を改正する法律案が上がってまいりましたならば、緊急上程をいたします。蔵内内閣委員長の御報告がございます。全会一致の予定で…

事務総長1979/03/23

87衆議院 議院運営委員会 第18号

○大久保事務総長 まず最初に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回に分けて行います。まず最初に宇宙開発委員会委員及び商品取引所審議会会長及び同委員につきまして一括して採決いたします。いずれも全会一致でございます。次に鉄道建設審議会委員及び公共企業体等労働委員会委員について一括して採決いたします。共産党が反対でございます。ただし、公共企業体等労働委員会委員のうち伊藤さん、金子さん及び隅谷さんにつきまして…

事務総長1979/03/22

87衆議院 議院運営委員会 第17号

○大久保事務総長 まず第一に、日程第一につきまして、箕輪運輸委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第二につきまして、佐藤農林水産委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第三につきまして、橋口商工委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第四につきまして、森下社会労働委員長の御報告がございます。これも全会一致でございます。 次に、日程第五につきまして、加藤大蔵委員長の御報告…

事務総長1979/03/20

87衆議院 議院運営委員会 第16号

○大久保事務総長 まず最初に、日程第一につきまして、箕輪運輸委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第二、第三を一括いたしまして、佐藤法務委員長の御報告がございます。いずれも全会一致でございます。 次に、日程第四につきまして、伏木建設委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第五につきまして、坂本文教委員長の御報告がございます。これも全会一致でございます。 次に、日程第六につきまして、松野地方行…

事務総長1979/03/16

87衆議院 議院運営委員会 第15号

○大久保事務総長 まず最初に、議長から、故保利茂先生に対する弔詞贈呈の御報告がございます。引き続きまして三宅正一さんから追悼演説が行われます。 次いで、元号法案につきまして、三原国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の上田さん、公明党の新井さん、民社党の中野さん、共産党の柴田さんから、それぞれ質疑がございます。 以上でございます。

事務総長1979/03/15

87衆議院 議院運営委員会 第14号

○大久保事務総長 まず最初に、中村正雄さんの表彰の議事を行います。 続いて、北陸地方開発審議会委員の選挙を行います。手続を省略して、議長から指名いたします。 次いで、日程に入りまして、日程第一及び第二を一括いたしまして、加藤大蔵委員長の御報告がございます。いずれも全会一致でございます。 次に、放送大学学園法案につきまして、内藤文部大臣より趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の中西さんから質疑がございます。 以上でございます。

事務総長1979/03/13

87衆議院 議院運営委員会 第13号

○大久保事務総長 まず最初に、毛利松平さんの請暇についてお諮りいたします。 次いで、議事日程に入ります。 日程第一につきまして、加藤大蔵委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第二及び第三を一括いたしまして、伏木建設委員長の御報告がございます。採決は分けて行います。まず日程第二につきましては全会一致、日程第三につきましては社会党、共産党が反対でございます。 次いで、趣旨説明に入りまして、金子国務大臣から、原子力損害…

事務総長1979/03/07

87衆議院 議院運営委員会 第12号

○大久保事務総長 議事の順序について御説明いたします。 まず、予算委員会におきまして総予算が否決されました場合には、最初に社会党の安井吉典さんから、予算委員会において予算が否決された事態に関する緊急質問が行われ、次いで公明党の渡部一郎さんから、総予算が予算委員会において否決された異例の事態に関する緊急質問、次に民社党の永末英一さんから、総予算が予算委員会において否決された異例の事態に関する緊急質問、次に共産党の松本善明さんから、予算委員…

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 昭和五十四年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十四年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、三百七十八億五百十万円でありまして、これを前年度予算額三百四十五億五千三百七十二万六千円に比較いたしますと、三十二億五千百三十七万四千円の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、三百四十二億八千百十七万四千円を計上いたしております。この経費は…

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 お答え申し上げます。 この点につきましては、昨年も同じ御質問をいただきまして、そのときにも御答弁申し上げましたが、これは基本的には制度的な壁がございますが、われわれも、予算委員会の調査室のみならず各委員会の調査室においてなるべく自分らの範囲でやりたい、そういう意欲を持ちまして、特に最近は一生懸命やっております。ところが現実には、それだけの人数的な壁等ございましてできないということは現実の姿でございます。

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 いま先生から比較されました数字、現実はそのとおりでございます。私どもから感想と申しましても、私としては、国会の運営が円滑にいくようにできるだけの努力をしたつもりでございます。

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 お答え申し上げます。 基本的には先生のおっしゃることと同じ意見でございます。毎年、調査スタッフにつきましても努力はしております。今後も善処するつもりでおります。

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 お答え申し上げます。 第一点は、各給料表において上位等級が行き詰まっている、これは現実でございます。その点につきましては、毎年上位等級の定数確保に努力しております。五十四年度におきましても大蔵当局と折衝いたしまして、その御理解も得まして、われわれとしてはかなりやったつもりでおります。なお、今後この点については努力を続けてまいりたいと思っております。 第二の点といたしまして行(一)二等級を一等級に持っていくようにというお…

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 お答えいたします。 技術職員の中で特に自動車の運転手さんのことについての御質問でございます。この点につきましては、先生御承知のとおり、採用の際は行(二)の形で採用しまして約一年半ほどで行(一)の方に移行しているというのが現実の運用でございます。そういう形をとりますので、どうしても行(一)職とのバランスといいますか均衡上、すぐ七等級に移行してから六等級にというわけにはまいらないわけでございます。 そこで、先生の御提案と申…

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 お答えいたします。 自動車の運転手さんにつきましては、先生御指摘の四等級の定数拡大が最もポイントになっております。そういう意味におきまして、今年度も先生から御指摘がありましたが、十名の増加をしております。現実には運用面においてもう少し多く実行できると考えております。この点はポイントになっておりますので、今後も拡大に努力していきたい、こう考えております。

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 実際は七月段階で行いますので、まだ数字の具体的なものは持っておりませんが、例年の例によりますと、欠員その他ございまして、現実にはもっと昇格できるというように考えております。

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 お答えいたします。 四等級から三等級、行政職(一)の適用につきましては制度的に無理がございます。この点は特殊なケースとして考えるしかないと思いますが、そういう点では今後も考えていきたいと思っております。

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 お答えいたします。 この点につきましては、少しでも行(二)在職期間が短縮できるよう今後努力していきたいと考えております。

衆議院事務総長1979/03/02

87衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○大久保事務総長 お答えいたします。 用務員さんの六等級から五等級という昇格の点でございますが、これは五等級になりますと一応役職の形をとりますので、そういう制約がございます。ただ、高位号俸者あるいは高齢者につきましては、処遇上でできるだけ配慮をしていきたいと考えております。