議院運営委員会 第13号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1979/03/13
会議録
○細田委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、毛利松平君より、三月十五日から三十日まで十六日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
○細田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出に係る原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右案の趣旨説明は、金子国務大臣が行います。 なお、右の趣旨説明に対し、日本社会党の安島友義君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
○細田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
○大久保事務総長 まず最初に、毛利松平さんの請暇についてお諮りいたします。 次いで、議事日程に入ります。 日程第一につきまして、加藤大蔵委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第二及び第三を一括いたしまして、伏木建設委員長の御報告がございます。採決は分けて行います。まず日程第二につきましては全会一致、日程第三につきましては社会党、共産党が反対でございます。 次いで、趣旨説明に入りまして、金子国務大臣から、原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案について趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の安島さんから質疑がございます。 以上でございます。
○細田委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 —————————————
○細田委員長 次に、次回の本会議の件は、後刻理事会において協議いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会