大上司
会議録に記録された「大上司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,014 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1954/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会77 件・77%
- 予算委員会14 件・14%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%
※ 全 1,014 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 これより決算委員会を開会いたします。 前会に引続き理事の私が委員長の委嘱を受けましてその職務を代行いたしますからよろしく御了承願います。 審議に入るに先立ちまして、理事の補欠選任をお諮りしたいと思います。去る七月二十七日理事河野金昇君が委員を辞任いたされましたので、その補欠選挙を行いたいと存じますが、先例によりまして委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 御異議なしと認めます。よつて藤田義光君を理事に指名いたします。 それでは前会に引続きまして昭和二十六、七年度決算中、農林省所管食糧庁関係、特に黄変米問題を議題として審議を進めます。 ただちに質疑に入るのでございますが、限られた時間を有効に利用したいと考えますので、質疑は通告順に行うとともに、その持時間も午前中はおおむね十五分程度に制限いたしたいと思います。残余は午後十分審議を尽したいと思いますので、さよう御協力をお願い…
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 お答えいたします。一昨々日の理事会で本委員会に御出席願うお方を大体選考いたしました結果、ただいま杉村君のおつしやる通り緒方竹虎君の御出席を願つておるのであります。従つて本委員長といたしましては国会法に基く法的な手続を経まして現在連絡中でございまするから、おそらく御出席になるのじやなかろうかと思いますので、審議を始めながらなお調査をいたすということをお約束いたします。
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 承知いたしました。 それではさいぜん申し上げました通り、質疑は通告順によつて行います。天野公義君。
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 藤田君。
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 柴田義男君。
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 杉村沖治郎君。
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 各委員にお諮りいたします。時間も相当経過いたしておりますから、一時休憩いたし、さらに午後一時三十分から再開することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 ただいま杉村君の発言中であつたのですが、各点の理事に話して、大体各党が一通り済みましたら、第二陣として質問者が相当ありますから、ここでひとつ息を入れてやる方がいいじやないかということになりましたので御了承願います。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十九分開議
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。徳安實藏君。
第19回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 徳安君にお願いいたします。持ち時間の十五分がもうすぐ参りますので、簡潔に願います。
第19回 衆議院 決算委員会 第37号
○大上委員長代理 これより決算委員会を開会いたします。 本日は委員長が病気のため突如出席できない旨受電いたしましたので、理事の私が委員長の委嘱を受けましてその職務を代行いたしますから、御了承願います。 審議に入るに先立ちまして一言申し上げます。第十九国会開会中、昭和二十六、七両年度の決算を並行審議いたして参つたのでありますが、審議未了となりました関係上、休会中も引続き審議いたすことに決定いたし、その手続を経た次第でございます。しかしなが…
第19回 衆議院 決算委員会 第36号
○大上委員 関連して。厚生省の方にお尋ねしますが、ただいま吉田委員の質問に対するお答えはまつたく本委員会を愚弄したものと思います。なぜならば今日われわれが決算委員の使命に基いて審議しておるあなた方のいわゆる抜き取り検査対象の米は相当厳重です。そこで単なるおざなりな言葉で爾後はそういうことはないようにしますというならば、さすればお尋ねしますが、現在の定員をどれだけふやして、予算をどれだけふやさなければできないということが出て来ます。われわ…
第19回 衆議院 決算委員会 第36号
○大上委員 そういうことをわれわれは聞いておるのではないのですよ。実際しただいま吉田委員から閣議に持出してというお言葉があつたと思いますが、あなた一人の所管事項でそういう常識的なことをわれわれがやつおるのではなくして、実際必要とする重大な国民の食生活から見ていわゆる現状をどういうふうに持つて行くのか、行政費はどこまで増加しなければならないかということをお尋ねしたい。計数的にどこまでも本委員会はやつておりますから、計数的にお尋ねをしておる…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第63号
○大上委員 まずただいま議題になりましたうちの公認会計士法の一部を改正する法律案について、政府当局に二、三お尋ねします。 本法律案は昭和二十三年七月六日、法律第百三号をもつて公布せられ、今日までこれを改正すること十三回余でございます。そこでこれだけたびたび改正いたしましたが、ほとんどこれは議員立法で、与党野党あげて提案をし、審議をして来たものであります。ところがなかなかただいま上程せられておるところの議案は政府が提出になり、しかもわれわ…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第63号
○大上委員 ではお尋ねいたしますが、この法案について私の最も奇怪に思うことは、従来議員立法であつたものを、諸般の事情から見て政府提案にしたことである。しかしこれはさておきましても、公認会計士、計理士及び税理士の諸君が血道を上げていろいろ陳情をして来ておる。そこでこれは公認会計士になろうとしておる人たちの救済策なのですか、あるいはそうでないのですか。提案の趣旨は、提案理由に書かれてはおりますが、二十字、三十字の簡単なものでは納得できかねま…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第63号
○大上委員 それは単なる事務的な詭弁と申しますか、私は本委員会の事務当局に対しましても大蔵大臣の出席を要求しておりますが、まだお見えになりません。そこでお尋ねいたしますか、先般この大蔵委員会に、公認会計士法の一部を改正する法律案に対する陳情がいろいろ出ております。その陳情書の中に、われわれには非常に奇怪千万な字句が入つております。それはどういうことかと申しますと、昭和二十九年の一月二十五日に、公認会計士の審査会長河本なるものが、計理士と…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第63号
○大上委員 われわれは関知しないと言つても、こういう公文書が出ておる。しかもこれは、公認会計士審査会の行き過ぎを参議院の修正案においては札当是正しておるかのように思います。従つて参議院の修正案の附帯条件の二項にこういうことが書いてございます。「公認会計士審査会が公認会計士のギルド化を図るとの非難を払拭するため、委員の人選についても此の際検討すること。」この附帯条件の内容については、いま少しく政府当局としてはお考えになつておらなければなら…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第63号
○大上委員 時間の制約がございますので、紳士協定を守るということにしまして、あと一点お尋ねします。いろいろとお尋ねしたい点はありますが、与党の立場上差控えるといたしまして、この参議院の修正案の中にいろいろあるのですが、その中に五十七条の二項ですか「行政機関において会計検査、銀行検査、法人税又は会社その他の団体の財務に関する行政事務を直接担当する職であつて大蔵大臣の指定するもの」云々という条項があるかと思います。そこでこれについての問題で…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第63号
○大上委員 これに準ずる職とは何をさすのですか。