多田省吾
会議録に記録された「多田省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,533 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙7 件
- 半導体6 件
- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金5 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会59 件・59%
- 運輸委員会,内閣委員会連合審査会22 件・22%
- 大蔵委員会15 件・15%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○多田省吾君 防衛庁としては、最後に聞きますが、そのABMの展開ということを好ましいものであるか、それとも、好ましくないものであるか、どうお考えですか。
第56回 参議院 議院運営委員会 第3号
○多田省吾君 このたびの公正取引委員長の任命に関しまして一言だけお伺いしたいと思います。 それは、前北島委員長がまあ独禁法の番人、あるいは物価の番人というような姿で非常に活躍しまして、消費者側等から評判がよかったわけでございます。しかるに、去年の十二月ごろから辞意を表明したといわれております。で、去年の十二月といえば、ちょうど家電大手六社に対するいわゆる排除命令が出まして、審判に持ち込んだわけでございますが、そのトラブルから辞意を表明し…
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 この前、日本海で日米合同演習が行なわれたわけです。で、二回にわたってソ連の駆逐艦と接触事故を起こしたわけでございますけれども、今度は米韓日の合同演習が行なわれることに聞いておりますけれども、どうでしょうか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 そうじゃない、米韓日について言っている。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 米韓日の合同演習が行なわれない理由は。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 今度、きょうの新聞によりますと、「カナダのエスカイモルトを訪れている海上自衛隊練習艦隊四隻は、十九日午前九時半、(日本時間二十日午前一時半)からエスカイモルトの海上で行なわれた日米加三国の合同観艦式に参加した。海上自衛隊の護衛艦が外国との合同観艦式に参加したのは戦後初めてで、日本のほかアメリカ、カナダ合わせて二十五隻の駆逐艦を中心とした軍艦が参加した。観艦式は、カナダのジョージ・ピアクス副総督の観閲を受け、午前十一時終了し…
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 儀礼的ということを言いましたけれども、この合同観艦式に参加したのは戦後初めてですね。いままでは全然招待されていなかったのですか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 カナダは初めてらしい。そのほかの国のは全然そういう招待を受けていなかったのですか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 ですから、日米以外の合同観艦式に、とにかく日本の海上自衛隊が外国のいわゆる艦隊と一緒に行動をともにしたというのは、日米以外には今回が最初なわけです。あなたは儀礼的な意味で参加したとおっしゃる、招待をされて参加したとおっしゃる。それでは韓国とかアメリカ以外の諸国から自衛隊の練習艦隊等がこういう観艦式等に参加を招待されたことはないのかと聞いている。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 それは観艦式ですか。一緒に行動したというのはどういう意味ですか。合同演習でもしたのですか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 防衛庁長官に伺いますけれども、並んで走ったという例、あるいは合同観艦式に参加したという例、これは防衛庁長官は知っておりましてそれを許可したのですか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 ですから、防衛庁長官はそれはあらかじめ知っていて許可をしたのか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 それでは、今後韓国等からそういった儀礼的な意味で参加を求められた場合、フィリピンでもいい、またオーストラリアとかニュージーランドとか、あるいはそういった国々で求められたら、そういった参加をさらに許しますか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 韓国から求められた場合には、韓国はいま紛争なんか起こしていないと思いますけれども、許しますか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 カナダに許して韓国に許さないという根拠はどうですか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 私が常識がないのかどうかわかりませんが、それはどういう差別があるのですか、カナダと韓国。あなたはさっき、紛争を起こしている国には慎重考慮して参加しないとおっしゃっておる。カナダにそれでは許して、韓国に行った場合に、現地の状況で参加をしてもよろしいという許可は与えないとおっしゃる。その差別はどうなんですか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 それじゃ、カナダの場合に慎重考慮しないで、韓国の場合に慎重考慮するという差別はどこから出ておりますか。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 聞こえません。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 どういう常識ですか。その根拠をおっしゃってください。
第55回 参議院 内閣委員会 第30号
○多田省吾君 それじゃ、カナダと韓国の場合はどういう差別があるかということをお尋ねしておるのです。差別の根拠をお尋ねしておるのです。