多田省吾
会議録に記録された「多田省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,533 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙7 件
- 半導体6 件
- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金5 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会59 件・59%
- 運輸委員会,内閣委員会連合審査会22 件・22%
- 大蔵委員会15 件・15%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第75回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(多田省吾君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査のための委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時十六分散会 —————・—————
第75回 参議院 本会議 第21号
○多田省吾君 私は、公明党を代表いたしまして、公職選挙法改正に関する特別委員長中西一郎君問責決議案に賛成の討論をいたします。(拍手) 私は、公職選挙法特別委員会委員といたしまして審議に直接参加し、また、しばしば理事会をも傍聴してまいりました。先刻来、問責決議案の提案理由の説明及び質疑にもございましたように、中西一郎君の議事運営は、もっぱら、自民党から何か言われたのか、職権による理事会の強行を行い、また、職権による委員会の開会をたびたび行…
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会公聴会 第1号
○多田省吾君 いろいろ貴重な御意見を大変ありがとうございます。私は、浦田先生と作間先生に、政党法の問題でお尋ねしたいと思います。 いま政党法のお話がございましたが、私は、政党法というものは「政党」や「政治団体」を非常に規制するもので、本来自由であるべき政党活動、政治活動が非常に規制されるという意味で反対でございます。これは世界的に見ましても、西ドイツとか韓国とか分裂国家において、五%条項とか、あるいは韓国においては小選挙区比例代表併立制…
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会公聴会 第1号
○多田省吾君 福本先生に一点お尋ねしたいと思います。 先ほど小島先生から、衆議院における小選挙区制は反対だ、また参議院全国区制の比例代表制は反対だと、小島先生の従来の持論をお聞きしたわけでございますが、私も政治生命をかけて、何としてもこの衆議院の小選挙区制と参議院全国区の比例代表制はやらしてはならないと。選挙制度というものは憲法と同じように、重大な議会制民主主義の根本でございます。それを一党、二党の考えだけで強行しようというのは、これは…
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 初めに選挙部長にお尋ねしたいと思いますが、政治資金規正法による全国の政治団体は、四十九年下半期の分につきまして、また四十九年の前期後期合わせた部分につきましては、本年の一月十日までに自治省に報告がいき、そしていつも大体半年後、選挙等が格別なければ公表されているわけですね。今度の四十九年下期また四十九年の一年を通じた報告に対する公表ですね。それはもうそろそろ時期が来ていると思うのですが、いつごろ発表の御予定でございますか。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 来月早々と言いますと、たとえば七月一日とか、もう数日後でごさいますが、そのころでございますか。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 普通ですと、大体選挙のないときは、例年六月の末ごろ発表になるんじゃないですか。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 七月一日は準備の都合上発表できないと。それにきわめて近い日にちであるといたしますと、七月二日でございますか。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 われわれはこういう十数年来という政治資金規正法改正を論議しているわけでございますから。ところが、その実際の内容を討議するとなりますと、一年間を通じての発表済みのものは四十八年しかないわけですね。すでに五十年の六月の末にもなろうというのに、四十八年度分の各政治団体の政治献金の状況を論議しながら、今後のことも考えていかなければならない。きわめて不十分な資料しか与えられておりません。四十九年度は上半期の分につきましては本年の初頭…
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 そうしますと、七月二日の官報に出るということになりますと、いわゆる通例ですね、マスコミの方々にはもう七月一日の夕方等に発表される、こういうことでございますね。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 そうしますと、官報は七月二日付の官報に載る。また、各新聞には七月の二日の朝刊に載るように準備を進められるということでございますね。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 次に、前々回にお願いをいたしましたいわゆる今度の修正案で出てまいりました個人ビラの頒布につきましては、修正案によりますと新聞販売店の新聞折り込みにいまのところ限っておりまして、その他は政令によるということになっております。ですから、私もこの前御質問をいたしまして、新聞折り込みだけでございますと、こちらが全国区三十五万枚とかあるいは衆院選の際、六万枚ないし十万枚というものを新聞販売店にお願いした場合に、やはり断られることも自…
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 まあ、私はもっと考えられる可能なしっかりしたものの提示があると思ったのですが、お答えによりますと、個人演説会等において頒布できるように考えたい。あるいは立会演説会、各党が全部入りまじっているあの立会演説会において頒布できるようなことを考えたい。それから選挙事務所に置いて、持っていけるようにするということですね。そのほかは何ですか。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 各方面とも相談しなくちゃいけない、確かに提案した方々にも相談しなくちゃいけないでしょう。それはしかし一週間前にもそれと同じようなことをおっしゃっていたわけですよ。一週間たってまだ御相談もしてないということは、私は非常に怠慢だと思うのです。(「今週中に出すという約束だろう」と呼ぶ者あり)そしてまた、いま提示された三方法につきましても、非常に難点がありますよ。個人演説会場、個人演説会をやらない候補だってたくさんいますよ。じゃこ…
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 そうじゃないですよ。今週中に努力しますとはっきり……
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 委員長がおっしゃったように、委員長が今週中に出すように努力してくださいとお願いして、それで自治省当局ははっきり努力しますとおっしゃったじゃありませんか。じゃ速記録調べてくださいよ。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 了承したじゃありませんか。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○多田省吾君 了承してないという、それはおかしいですよ。