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公明党・国民会議参議院
総発言数
5,533
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1975/09/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 運輸委員会,内閣委員会連合審査会22 件・22%
  • 大蔵委員会15 件・15%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,533 20 を表示
公明党1975/09/19

76参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会

公明党1975/09/11

76参議院 本会議 第1号

○多田省吾君 議員柴立芳文君は、さきに病にたおれられ、専心療養されておられましたが、去る八月五日ついに逝去されました。まことに痛惜哀悼にたえません。 柴立君は、大正四年鹿児島県に誕生され、鹿児島高等農林学校林学科を御卒業後、昭和二十六年鹿児島県議会議員に当選せられるや、よく県民の負託にこたえられ、以来五期二十年にわたり県政の振興に尽くされ、地方自治の発展に多大の貢献をせられました。 この間、全国山林種苗協同組合連合会副会長、県木材事業協…

公明党1975/07/04

75参議院 本会議 第22号

○多田省吾君 私は、公明党を代表いたしまして、公職選挙法の一部改正案並びに政治資金規正法の一部改正案につきまして、三木総理大臣並びに福田自治大臣に対しまして若干の質問をいたします。 私は、本来、三木総理に対する質問が、公選法改正特別委員会におきまして十分慎重審議されるべきであるのに、自民党のたび重なる暴挙によって、憲法にも匹敵する重要なる案件であるこの公選二法案が、このような本会議質問の形で強行されることに対しまして、自民党に対し、強く…

公明党1975/07/04

75参議院 本会議 第22号

○多田省吾君 私は、ただいまの総理の御答弁には全然納得できません。政治活動とは、国民の政治的意思形成のための民主政治における最も基本的な自由の問題であって、選挙運動のように限定された狭いものではない。それを公選法では、政治活動と選挙活動と調和を図っているわけでございますが、今回の改正のように、直接記載内容とか頒布とか両面に禁止の措置に出たことは、もう完全な政治活動に対する全面的規制じゃありませんか。そして「選挙に関する」とは、選挙を動機…

公明党1975/07/04

75参議院 本会議 第22号

○多田省吾君(続) 第十条第二項の規定などを準用し、許可をする考えはないかどうか。 それから先ほど自治大臣は、個人ビラの政令の部分を四つおっしゃいました。三つはこの前の委員会で聞きました。それも私は、個人演説会あるいは立会演説会、こういったものはやらない候補が非常に多いんだ——参議院全国区は立会演説会はありません。個人演説会をやらない候補が非常に多いんですよ。そういうことを決めたって利用できないじゃありませんか。参議院全国区は三十五万枚…

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 刑事補償法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 —————————————

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 次に、船舶の所有者等の責任の制限に関する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 船舶の所有者等の責任の制限に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) これより請願の審査を行ないます。 第二九一号福島法務局小高出張所の存続に関する請願外七十一件を議題といたします。 まず、専門員から説明を聴取いたします。速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 速記を起こしてください。 第二九一号福島法務局小高出張所の存続に関する請願外七十一件は、保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 最高裁判所裁判官任命諮問委員会設置法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/07/04

75参議院 法務委員会 第16号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕