多田省吾
会議録に記録された「多田省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,533 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙7 件
- 半導体6 件
- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金5 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会59 件・59%
- 運輸委員会,内閣委員会連合審査会22 件・22%
- 大蔵委員会15 件・15%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(多田省吾君) 他に御質疑もなければ、本日の調査はこの程度にとどめます。 —————————————
第76回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(多田省吾君) 委員の異動について御報告いたします。 梶木又三君、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として久次米健太郎君、沓脱タケ子君が選任されました。 —————————————
第76回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(多田省吾君) 船舶の所有者等の責任の制限に関する法律案、刑事補償法の一部を改正する法律案の両案を便宜一括して議題とし、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。稲葉法務大臣。
第76回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(多田省吾君) 次に、刑事補償法の一部を改正する法律案の衆議院における修正部分について、衆議院法務委員長小宮山重四郎君から説明を聴取いたします。小宮山重四郎君。
第76回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(多田省吾君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより船舶の所有者等の責任の制限に関する法律案の質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言願います。
第76回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(多田省吾君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十九分散会 —————・—————
第76回 参議院 本会議 第10号
○多田省吾君 ただいま議題となりました二法案について、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 両法案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、裁判官及び検察官の給与を改定しようとするものであります。 その主な内容は、高等裁判所長官の報酬並びに次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する特別職の職員の俸給の増額に準じて、また、その他の裁判官の報酬並びに検察官の俸給については、これに対応する一般の政府職員の俸給の増額に準じて…
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として加藤進君が選任されました。 —————————————
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。稻葉法務大臣。
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後四時三十七分開会
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として相沢武彦君が選任されました。 —————————————
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) 休憩前に引き続き、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言願います。
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) 速記をとめてください。 〔午後五時三十三分速記中止〕 〔午後六時四十分速記開始〕
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) 速記を起こしてください。 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案についての審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十一分散会 —————・—————
第76回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕