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公明党・国民会議参議院
総発言数
5,533
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1976/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 運輸委員会,内閣委員会連合審査会22 件・22%
  • 大蔵委員会15 件・15%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,533 20 を表示
公明党1976/05/10

77参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○多田省吾君 それから最高裁判決の少数意見の中にもちょっと述べられておりましたが、外国では、イギリスでは常任選挙区確定委員会というものがあって、義務的にはっきりと配分されるようになっておりますし、西ドイツでも三十三カ三分の一%より上に向かっても下に向かっても偏差がないように、一対二以下になるようにはっきり義務づけておりまして、常任選挙区委員会というものができているわけです。アメリカでも、下院議員は人口に比例して各州に配分すると、はっきり…

公明党1976/05/10

77参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○多田省吾君 参議院地方区の定数につきまして、午前中土屋選挙部長から、まあびしっとしたこの昭和二十一年当時決めたものが見当たらないような御答弁がありまして、私は非常に疑問に思ったんですけれども、第五次選挙制度審議会、昭和四十二年十月十七日に、当時の降矢選挙局長はこの辺のことをこのように答弁しておられます。「このうち百五十人を地方選出議員とし、各選挙区において選挙すべき議員の数は最近の国勢調査の結果に基づき、各都道府県の人口に比例して最低…

公明党1975/12/27

77参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/12/27

77参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/12/27

77参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会

公明党1975/12/18

76参議院 法務委員会 第6号

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。まず、委員の異動について御報告いたします。遠藤要君、梶木又三君が委員を辞任され、前田佳都男君、石破二朗君がその補欠として選任されました。 —————————————

公明党1975/12/18

76参議院 法務委員会 第6号

○委員長(多田省吾君) これより請願の審査を行います。 第一〇八号、民法の一部を改正する法律に関する請願外七百九十八件を議願といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1975/12/18

76参議院 法務委員会 第6号

○委員長(多田省吾君) 速記を始めてください。 第一〇八号民法の一部を改正する法律に関する請願外十八件につきましては、願意のうち民法第七百五十条の改正部分については、なお検討を要するものと思量されるので、この部分を除く旨の意見書案を審査報告書に付することとし、第二〇〇号民法の一部改正に関する請願外三百四十件、第二〇一号人事訴訟手続法の改正に関する請願外二百二十一件、以上五百八十二件は議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを…

公明党1975/12/18

76参議院 法務委員会 第6号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/12/18

76参議院 法務委員会 第6号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1975/12/18

76参議院 法務委員会 第6号

○委員長(多田省吾君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/12/18

76参議院 法務委員会 第6号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/12/18

76参議院 法務委員会 第6号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会 —————・—————

公明党1975/12/16

76参議院 法務委員会 第5号

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 佐多宗二君、前田佳都男君が委員を辞任され、その補欠として迫水久常君、遠藤要君が選任されました。 —————————————

公明党1975/12/16

76参議院 法務委員会 第5号

○委員長(多田省吾君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1975/12/16

76参議院 法務委員会 第5号

○委員長(多田省吾君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会 —————・—————

公明党1975/12/12

76参議院 本会議 第13号

○多田省吾君 ただいま議題となりました船舶の所有者等の責任の制限に関する法律案について、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法案は、海上航行船舶の所有者の責任の制限に関する国際条約の実施に伴い、船舶の所有者等の責任を、事故ごとに、その船舶のトン数に応じ、物的損害及び人的損害につき、それぞれ一定の金額に制限することができること、及び、責任の制限のため必要な手続規定を定めること等、所要の立法措置を講じようとするものであ…

公明党1975/12/10

76参議院 本会議 第12号

○多田省吾君 ただいま議題となりました刑事補償法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、最近における経済事情にかんがみ、無罪の裁判等を受けた者に対する補償金算定の基準となる金額を改定しようとするものであっで、未決の抑留もしくは拘禁または自由刑の執行等により身体の拘束を受けていた場合、拘束一日につき、現行の「六百円以上二千二百円以下」を「八百円以上三千二百円以下」に、死刑の執行を…

公明党1975/11/20

76参議院 法務委員会 第4号

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 沓脱タケ子君、久次米健太郎君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君、梶木又三君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党1975/11/20

76参議院 法務委員会 第4号

○委員長(多田省吾君) 船舶の所有者等の責任の制限に関する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。