多武良哲三
会議録に記録された「多武良哲三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 204 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会76 件・76%
- 通商産業委員会公聴会11 件・11%
- 通商産業委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 204 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 通商産業委員会 第16号
○多武良委員長代理 それではさよう決定いたしました。電産副委員長池田孝夫君。
第10回 衆議院 決算委員会 第15号
○多武良委員 大口……。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第11号
○多武良委員長代理 大臣は記者団会見をしておられるそうです。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第11号
○多武良委員長代理 福田一君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第11号
○多武良委員長代理 次に緊急輸入確保に関する問題については、お手元に配布してあります文案を御検討願いたいと存じます。この際私からこの案文を朗読いたします。 緊急輸入確保に関する決議案 国際政局の緊迫化と物価高騰の趨勢に伴い、わが国の輸入貿易の見透しは楽観を許さないものがある。 殊に昨年夏以来の朝鮮事変を契機とする特需の増大と輸出の飛躍的伸長の結果、速かに適切な措置を講じないと内需用物資の需給を不均衡ならしめるのみならず、惹いては輸出をも…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第11号
○多武良委員長代理 それでは速記を中止して。 〔速記中止〕 〔多武良委員長代理退席、委員長着席〕
第10回 衆議院 通商産業委員会 第11号
○多武良委員長代理 以上で松本公益事業委員長の説明は終りました。これにつきまして委員各位において御質疑がありますか。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第11号
○多武良委員長代理 次は佐伯宗義君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第11号
○多武良委員長代理 以上で質疑は終了いたしました。次会の議事日程は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会
第9回 衆議院 本会議 第10号
○多武良哲三君 ただいま議題となりました特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案の、通商産業委員会における審議の経過並びに結果につき御報告申し上げます。 特別鉱害復旧臨時措置法は、第七十会において成立し、去る五月十一日公布、翌十二日から施行されておりますが、今度の改正は次の二点についてであります。 第一は特別鉱害復旧公社の廃止に関するものであります。特別鉱害復旧公社は、鉱業権者より納付金等を徴收し、これをプールした上で、主務大臣が認…
第9回 衆議院 通商産業委員会 第8号
○多武良委員 私は自由党を代表いたしまして本法案に賛成の意を表するものであります。 本法案は第一には特別鉱害復旧工事に関する納付金の徴収並びに工事費の支払いを担当する機関である特別鉱害復旧公社を廃止しまして、通商産業省にその業務を引渡すために立案されたものであり、また第二には、公共事業に対する補助率を増加しまして、復旧工事費の不足を補填するについて、いわゆる脱落者すなわち現行法の第二十五条によつて指定された者が、みずからの負担において復…
第9回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○多武良委員 まず第一番は、復旧工事費の総額について御質問を申し上げます。復旧工事費の総額は、かつて九十八億円であつたのですが、その後五十億円となり、さらに今回は五十七億円と相なつたようであります。これはいかなる理由によるものであるか。特別鉱害の規格をかえたためであるか、あるいはまた調査の粗漏によるものであるか、それともまたほかに理由があるかどうかであります。今回の五十七億円は決定的であるか、将来あるいはまた変改されるようなことがないか…
第9回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○多武良委員 たとえばここに累層採掘等の場合、将来発生する一般鉱害と競合して、復旧途上にある特別鉱害が、これがために著しく拡大加重せられまして、予想外の復旧費を要するに至るとか、あるいはまた風水害のため進行途上の復旧工事が惨禍をこうむりまして、しかもその全額を国家あるいは公共事業費の救済に依存せしめ得ないとか、あるいはまた経済情勢の激変による工事費の高騰などの場合の対策をいかにするか、あらかじめ政府に何らか御考慮されておる点があるかどう…
第9回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○多武良委員 今工事費の不足というお話がありましたが、復旧工事費の所要総額五十七億円に対しまして、三億円余りの不足を生じており、これは寄附金によつて穴埋めするということも承つておりますが、その寄附金は予定通り集め得るやいなや、またいつごろまでに見通しがつくかどうか。これが遅滯するならば、この金額は家屋あるいは墓地だけにしわ寄せせられ、公共事業関係の施行が先になり、補助金に関係のない家屋、墓地の復旧は最後にまわされ、あるいは遂に修理不可能…
第9回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○多武良委員 次に工事費の節約について御質問申し上げたいと思います。物価が今日のままの状態で推移するとすれば、査定総額五十七億円工予定通り一切の工事を完了し得る自信がおありのようでありますが、いかなる工事におきましても、適当に施行の合理化をはかれば、予算に比し相当な節約が可能であると私は存ずるのであります。いわんや総額五十億円を越えるこの種の土建工事においておやでありまして、單価の嚴密たる検討、特に工事方法の合理化によりまして、相当の節…
第9回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○多武良委員 次に施行計画について御質問を申し上げます。公共団体事業に対する補助金支出の関係もありますし、また工事の合理化をはかるための施行技術の関係もありまして、さらにまた一方復旧促進を熱望する被害者の陳情ともからみ合い、年度別施行計画いかんは最も重大な問題であると思いますが、政府はこの計画をすでに立てておられるかどうか。またどういう基準によつてこれを策定したか、それについてお伺い申し上げます。
第9回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○多武良委員 最後に自己復旧者の負担についてであります。二十五年度においては、前年度に比べて公共事業に関する国又び地方公共団体等の負担が増大しておるにもかかわらず、自己復旧者の納付金算定にあたりましては低率な前年度比率を適用するとのことでありますが、国及び地方公共団体の負担率増加は復旧工出費を充足するための特別措置であることはもとより了とされるのでありますが、脱落者を差別行遇することはいささか妥当を欠くやに考えられぬでもないのであります…
第9回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○多武良委員 よろしゆうございます。
第9回 衆議院 通商産業委員会 第6号
○多武良委員 一昨日来同僚委員から種々質問が行われましたので、大体の見当はついて来たのでありますが、公益事業委員会につきまして二、三御質問いたしたいと思います。 電気ガス事業の将来に大きな役割をなすところの公益事業委員会がつかさどる事務あるいは権限、これは国民が大いに関心を持つておるところと存じます。砂間君はめんどうくさいから、これは質問しないと申しましたが、私はこの事業令の第四條並びに第五條の数点につきまして御質問したいと思います。 …
第9回 衆議院 通商産業委員会 第6号
○多武良委員 次に第二項と第三項でありますが、公益事業の経理及び会計を適正にするということと、公益事業の運営を調整することと別々に記載されておりますが、これは同じように解釈されるのでありますが、そこにどういう意味の違いがあるのか、これをひとつお伺いいたします。