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自由党衆議院
総発言数
204
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会76 件・76%
  • 通商産業委員会公聴会11 件・11%
  • 通商産業委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 204 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

204 20 を表示
自由党1952/03/28

13衆議院 通商産業委員会 第20号

○多武良委員長代理 次に電気事業に関する件について、昨日に引続き調査を進めます。質疑の通告がありますから、これを許します。今澄勇君。

自由党1952/03/28

13衆議院 通商産業委員会 第20号

○多武良委員長代理 次は風早八十二君。

自由党1952/03/28

13衆議院 通商産業委員会 第20号

○多武良委員長代理 風早八十二君。

自由党1952/03/28

13衆議院 通商産業委員会 第20号

○多武良委員長代理 この際お諮りいたします。ただいま本委員会に付託されております電源開発促進法案は重要なる議案でありますから、本案について広く各界の意見を求めたいと存じますので、公聴会を開きたい旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/28

13衆議院 通商産業委員会 第20号

○多武良委員長代理 御異議なければ、さようとりはからいます。 なお議長の承認を得られましたら、開会日時、公述人の選任等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/28

13衆議院 通商産業委員会 第20号

○多武良委員長代理 御異議なければさようとりはからいます。 本日はこの程度にいたし、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会

自由党1952/02/29

13衆議院 通商産業委員会 第11号

○多武良委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、理事であります私が委員長の職務を行います。 本日はまず、去る二月二十三日付託されました日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案を議題といたし、政府より提案理由の説明を求めます。高橋通産大臣。

自由党1952/02/29

13衆議院 通商産業委員会 第11号

○多武良委員長代理 以上をもつて政府の提案理由の説明は終了いたしました。本案に対する御質疑は次会に行うことといたします。 —————————————

自由党1952/02/29

13衆議院 通商産業委員会 第11号

○多武良委員長代理 次に貿易に関する件について調査を進めたいと存じます。質疑の通告がありますから、順次これを許します。田嶋好文君。

自由党1952/02/29

13衆議院 通商産業委員会 第11号

○多武良委員長代理 それはちよつと待つていただきたいと思います。やることにはなつておりますが、計画があるから、あとで……。

自由党1952/02/29

13衆議院 通商産業委員会 第11号

○多武良委員長代理 大分時間も経過いたしましたので、貿易に関する件につきましては、次会において質疑を継続することにいたし、本日はこの程度にいたしたいと存じます。暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1952/02/13

13衆議院 通商産業委員会 第8号

○多武良委員長代理 次に石油及び可燃性天然ガス資源開発法案を議題といたします。昨日に続きまして質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから、これを許します。加藤鐐造君。

自由党1952/02/13

13衆議院 通商産業委員会 第8号

○多武良委員長代理 ほかに御質疑がなければ、本日はこの程度にいたし、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会

自由党1951/11/09

12衆議院 決算委員会 第8号

○多武良委員 一つだけお伺いいたします。ここには不正行為の期間が書いてありますが、これは会計検査院で発見されたことと思います。労働省自体ではこういう会計検査はやつておられないのでありますか。

自由党1951/11/09

12衆議院 決算委員会 第8号

○多武良委員 これに載つておるのは、会計検査院だけのもので、省自体で、これに載つていないもので発見されたものが相当ありますか。

自由党1951/11/09

12衆議院 決算委員会 第8号

○多武良委員 今の二、三というお話ですが、たくさんあつたのですか、二、三ある程度ですか。

自由党1951/06/11

10衆議院 通商産業委員会 第38号

○多武良委員長代理 次は風早八十二君。

自由党1951/05/25

10衆議院 通商産業委員会 第33号

○多武良委員 逐條的質問はあらためて行うことといたしまして、本日はまず大綱について御質問を申し上げます。第一は法案の名称についてでありますが、本法案は高圧ガス取締法案と相なつておりまして、單なる名称だけではなく、内容もまた多分にこの傾向を持つておるようであります。一体この種の法律は取締りを主とした監督行政ではなくて、真に高圧ガス工業の進歩発達に寄與し得るような助長行政を目的とすべきではないか、かように考えるわけであります。この観点から本…

自由党1951/05/25

10衆議院 通商産業委員会 第33号

○多武良委員 ただいま局長から御説明を承りましたが、大体本法案は同じく保安関係の法案ではありますが、その内容から考察して行きますと、局長がただいまお話しましたが、火薬類取締法によるよりもむしろ鉱山保安法に近いものと思うものであります。従いまして名称その他目的等につきましても、同じく通産省関係の鉱山保安法に準ずべきものではないかと思いますが、この点は大臣からその所見を承りたいのでありますが、大臣がおりませんので後に譲りまして、第二は近来発…

自由党1951/05/25

10衆議院 通商産業委員会 第33号

○多武良委員 第三は、民間学識経験者の活用についでであります。本法の運用につきましては、民間の学識経験者をも積極的に活用するということが非常に必要なことであろうと存じます。ところで、この法案第六十七條の高圧ガス保安審議会のごときは、他の方面の審議会と同様な一般民間人の任命は不可能ではないかどうか、参議院でも非常に問題に相なつたようでありますが、この点、並びに一般学識経験者を遺憾なく活用することに関しまして、どんな御用意があるかどうか、こ…