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自由党衆議院
総発言数
204
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会76 件・76%
  • 通商産業委員会公聴会11 件・11%
  • 通商産業委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 204 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

204 20 を表示
自由党1952/05/21

13衆議院 通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○多武良委員長代理 けつこうです。

自由党1952/05/21

13衆議院 通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○多武良委員長代理 本日はこの程度にいたし、明日午後一時より通商産業委員会、運輸委員会連合審査会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十分散会

自由党1952/05/14

13衆議院 通商産業委員会 第35号

○多武良委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、理事の私が委員長の職務を行います。 本日の日程に入ります前に、お諮りいたします。地下資源開発及び合理化に関する小委員であります山手滿男君より小委員辞任の申出がありますので、これを許可いたし、その補欠として中村寅太君を小委員に補欠選任いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/14

13衆議院 通商産業委員会 第35号

○多武良委員長代理 御異議なければ、さよう決定いたします。 臨時石炭鉱害復旧法案を議題といたし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、順次これを許します。今澄勇君。

自由党1952/05/14

13衆議院 通商産業委員会 第35号

○多武良委員長代理 田代文久君。

自由党1952/05/09

13衆議院 通商産業委員会 第32号

○多武良委員 御質問申し上げたい点はたくさんございますが、非常に重要な法案でございまして、同僚委員からの質疑の通告がたくさんあるようであります。時間的の関係もございますので、私は総括的に本法案の立法の趣旨、特に本委員会におきましての前後二回にわたる鉱害に関する決議との関係について、政府当局にちよつと長くなりますがお尋ねを申し上げたいと思います。鉱害と直接関係のある方面は、申すまでにもなく被害者と被害地域の地方公共団体、それから加害者たる…

自由党1952/05/09

13衆議院 通商産業委員会 第32号

○多武良委員 それで大体わかりました。次に国庫の負担において急速に鉱害を復旧するように措置せられたいという本委員会の決議でありますが、これがはたして尊重せられているかどうか。たとえば道路や河川、橋梁などの公共物件に対しましては国庫の補助を増大するのではなく、むしろ逆に従来と異なつて国庫の負担を漸減するようにも見られるのでありますが、これはどうか。つまり数学的に申しまして一般鉱害の復旧に要する事業費の総額はどのくらいであるか、またこれをま…

自由党1952/05/09

13衆議院 通商産業委員会 第32号

○多武良委員 大蔵当局がお見えにならないようでありますから、またあらためて納得しかねる点の質問を留保いたしまして、最後にもう一つお伺いしたいことは、今後における鉱害対策のことであります。本委員会は、前に述べましたように特別鉱害復旧臨時措置法案の通過の際の附帯決議におきまして、既往の鉱害の復旧を促進すると同時に、将来に対する抜本塞源的対策についても、すなわち鉱区の設定、施業案の認可等についても万遺憾なきを期するように政府に警告しておいたの…

自由党1952/05/08

13衆議院 通商産業委員会 第31号

○多武良委員 私は自由党を代表いたしまして、電源開発促進法案に対する修正案の趣旨説明を申し上げます。 電源開発促進法案に対する衆議院の各委員会及び公聴会における審議または公述に基きまして、電源開発の急速、円滑な促進をより効果的ならしめるため、本法案の一部を修正いたしたいと存ずるのであります。本修正案はすでにお手元に配付いたしておる通りでありますが、その要旨を簡単に申し上げますと、一、電源開発株式会社の開発完了設備の讓渡または貸付を公正妥…

自由党1952/05/08

13衆議院 通商産業委員会 第31号

○多武良委員長代理 本日はこの程度にいたし、明日午後一時より臨時石炭鉱害復旧法案について質疑を行いたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由党1952/05/07

13衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○多武良委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 委員長が所用のため理事の私が委員長の職務を行います。次に田中一郎君より御意見の御開陳を願います。

自由党1952/05/07

13衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○多武良委員長代理 ただいま公述されました田中一郎君は、所用のため退席されますので、この際もし御質疑があればこれを許します。

自由党1952/05/07

13衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○多武良委員長代理 ほかに質疑がございませんか。——別にないようでありますから、次に姫井伊介君。

自由党1952/05/07

13衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○多武良委員長代理 次は和田満恵君。

自由党1952/05/07

13衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○多武良委員長代理 栗田数雄君。

自由党1952/05/07

13衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○多武良委員長 野呂静君。

自由党1952/05/07

13衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○多武良委員長代理 次は山口正之君。

自由党1952/05/07

13衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○多武良委員長代理 以上をもちまして公述は終了いたしました。ただいままでに公述されました公述人に対しまして質疑の通告がありますので、順次これを許します。淵上房太郎君。

自由党1952/05/07

13衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○多武良委員長代理 今澄勇君。

自由党1952/05/07

13衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○多武良委員長代理 次は青野武一君。