増田優一
会議録に記録された「増田優一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 308 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省大臣官房長
- 直近の発言日
- 2006/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会77 件・77%
- 予算委員会10 件・10%
- 決算委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第四分科会3 件・3%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
- 予算委員会第八分科会1 件・1%
※ 全 308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 環境委員会 第20号
○政府参考人(増田優一君) お答えいたします。 先ほどお話がありましたように、五月九日の参議院環境委員会におきまして御答弁させていただきましたが、埼玉圏央道オオタカ等保護対策検討委員会につきましては、平成十八年五月二日に開催いたしました第十一回の委員会におきまして、すべての箇所の保護対策の検討が完了したということでございまして、委員会の目的は達成されたということで、委員の御同意をいただきまして委員会を終了、解散いたしたことでございます。…
第164回 参議院 環境委員会 第20号
○政府参考人(増田優一君) その後、先生からも御指摘ありましたので、私どもとしても委員長にもお聞きし、当日の様子、それから委員長のお考えも伺いました。 私どもとしては、当日、その後、つまり対策をこの委員会で御決定いただいた後の進め方につきまして事務局からお諮りをさしていただきまして、モニタリング等につきましては、委員会は終了するけれども、この対策をおまとめに御協力いただきました委員の皆様には何らかの方法をもって適宜御報告をさしていただき…
第164回 参議院 環境委員会 第20号
○政府参考人(増田優一君) お答えいたします。 現在、議事の概要につきましては、これまでもホームページ等で公開してまいりました。したがいまして、今回、十一回の検討会の概要につきましても議事をホームページで公開したいと思っておりますので、現在調整中でございます。
第164回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○政府参考人(増田優一君) お答えを申し上げます。 御指摘のように、新潟県津南町の国道四〇五号、これは今新潟県が管理している国道でございますけれども、秋山郷への観光道路であるとともに、特に冬期間においては秋山郷地区の唯一の道路であるということで、冬期間の雪崩の危険箇所がたくさんある、今御指摘のような大変な状況の道路だと認識しております。特に今御指摘ありましたように、昨年度は大変な豪雪でございまして、秋山郷地区を含む百九十三世帯五百人が孤…
第164回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○政府参考人(増田優一君) お答えいたします。 国道四〇五号の抜本的な改良の考え方についてというお尋ねでございますが、この国道、御案内のように非常に狭隘な箇所が多うございまして、また冬期間雪崩の危険箇所があるということです。昨年の豪雪に伴う孤立ということで、当面、緊急にスノーシェッドを三か所造るということで今年度進めているわけでございますが、委員御指摘のように、この区間、津南地区、津南町の地区だけでもまだたくさんの雪崩危険箇所、それから…
第164回 参議院 環境委員会 第13号
○政府参考人(増田優一君) お答え申し上げます。 各地域におきまして交通渋滞を解消し良好な交通環境を構築するためには、道路のみならず各公共交通機関相互の連携を保ち、効率的、総合的な交通体系を形成する、道路行政としても大変重要な課題と認識しております。 このため、道路行政の中におきましても、交通容量の拡大策あるいは交通需要マネジメント、マルチモーダル対策等につきまして関係者と連携して重点的に様々な支援を講じてきているところでございまして、…
第164回 参議院 環境委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) お答えいたします。 圏央道、首都圏中央連絡自動車道でございますが、この道路は、御案内のように、横浜、八王子、川越、つくば、成田等の中核都市を連絡するとともに、東京外環や首都高の中央環状線と一体となって首都圏三環状道路を構成する、交通混雑解消や都市構造の再編成を図る上で極めて重要な道路と認識しております。 御指摘のありました東京都区間の圏央道でございますが、御指摘のように、八王子市下恩方地区におきまして、平成八…
第164回 参議院 環境委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) お答えを申し上げます。 埼玉県内の圏央道につきましても、御指摘のように、沿線におきましてオオタカ等の生息が確認されたことから、オオタカ等の生息、繁殖に及ぼす影響とその保護対策につきまして検討することを目的といたしまして、御指摘のように、平成十四年五月に専門家の皆様から成ります埼玉圏央道オオタカ等保護対策検討委員会を設立さしていただいたところでございます。 これまで十一回にわたり検討を重ねまして、お話ありました…
第164回 参議院 環境委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) 私どももその最終の委員会の議事録を拝見さしていただきまして、その後の、報告後の取扱いにつきましても御議論がなされております。モニタリング結果につきましては委員会の皆様に適宜報告するということでございまして、必要に応じてそのやり方等につきましては今後とも委員長とも相談さしていただきながら、しっかりと御参加いただきました委員の皆様にもお話が届くように検討してまいりたいと考えております。
第164回 参議院 環境委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) NPOの皆様も含めて、参加していただいた皆様には、その後のモニタリングの結果につきましては適宜御報告をさしていただきたいというふうに考えております。
第164回 参議院 環境委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) お答え申し上げます。 保護対策の報告後の進め方につきましては様々なやり方があると思っております。今、一応委員会としては解散をいたしたわけでございますけれども、当然、御参加いただきました委員の皆様には、今後とも、その後のモニタリング結果につきましても適宜報告をさしていただき、御意見もいただき、その進め方につきましては委員長とも今後とも相談させていただきたいというふうに考えております。
第164回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○増田政府参考人 国道二号神戸市垂水区周辺の渋滞対策につきましてお答えいたします。 今御指摘ありましたマリンピア神戸へのアクセス道路としても非常に重要な国道二号神戸市垂水区周辺の渋滞対策の必要性につきましては、国土交通省といたしましても十分認識をいたしているところでございます。 国土交通省といたしましては、国道二号塩屋交差点、それから塩屋一丁目交差点など、JR塩屋駅周辺の特に渋滞の著しい交差点を含みます神戸市須磨区から同市垂水区に至る、…
第164回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○増田政府参考人 市町村道の除雪費についてのお尋ねにお答えいたします。 市町村道の除雪費につきましては、通常、普通交付税及び特別交付税により措置されているところでございますけれども、降雪の著しい年につきまして、地方財政の措置だけでは間に合わない、そういう場合には特別に国土交通省が市町村に補助する、そういう措置を講じてきているところでございます。 この冬の降雪状況は御案内のとおりでございまして、例年よりも早く、十二月中旬から日本海側を中心…
第164回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○増田政府参考人 今回の緊急措置に当たって対象市町村をどういうふうに考えたかというお尋ねでございますが、これまでの市町村道除雪費補助におきます対象市町村の選定の要件というのは、今までは二つございました。一つは、豪雪地帯に指定された市町村、または最大積雪深、最大の雪の深さが百センチ、一メートルですね、百センチを超える市町村、これが一つの要件でございます。かつ、二つ目の要件は、この冬の積雪量の累計、これは積雪積算値、こう言っていますが、これ…
第164回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○政府参考人(増田優一君) 道府県及び市町村の除雪費のお尋ねにつきましてお答え申し上げます。 先ほど来御報告ありますように、この冬は十二月から記録的な豪雪になっておりまして、道路行政といたしましても、このような状況を踏まえまして寒波・雪害対策をしっかりと実施していくことが極めて重要な行政課題と認識しておりまして、中でも道路の除雪につきましてはライフラインの確保のためにも非常に重要であると認識しております。 御指摘ありましたように、道府県…
第162回 参議院 行政監視委員会 第5号
○政府参考人(増田優一君) 道路関係四公団の民営化についてでございますが、昨年六月に成立いたしました民営化関係法に従いまして、本年十月に六つの新しい民営化会社と独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構を設立できるよう、現在、四公団と連携して準備を進めております。 既に、民営化に先立ちまして、高速自動車国道の料金引下げやあるいはまたコスト縮減等に十分取り組んできているところでございます。 まず、料金につきましては、ETCを活用した割引制…
第162回 参議院 行政監視委員会 第5号
○政府参考人(増田優一君) 先生御指摘のように、高速道路の有効活用を図ることは、一般道路の渋滞対策や沿道環境対策、併せまして二酸化炭素排出量の削減等、大変政策的要請にこたえるものとして重要だと認識しておりまして、今後は新規の建設を図るとともに、既存の高速道路をより使いやすく有効活用するということが大変大事であるというふうに考えております。 我が国の高速道路の利用状況を見ますと、欧米諸国は大体自動車交通量のうち二割から三割が高速道路を活用…
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○増田政府参考人 お答えを申し上げます。 まず、県管理道路についてでございますが、県管理道路の除雪費につきましては、国土交通省において、当初配分におきまして既に補助を行っているわけでございますが、今先生から御指摘がございましたように、この冬の状況にかんがみまして、追加の配分をいたしたいということでございまして、現在、各道府県におきます降雪状況、除雪費用等を踏まえて算定をしているというところでございます。 それから、市町村道につきましても…
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○増田政府参考人 お答えいたします。 まず、県管理道路の追加配分につきましては……。失礼いたしました。今、当初の予算で保留してございます事業費が大体……。失礼しました。六十一億ほどございます。これだけでもし足りない場合、これは平成十二年度も行いましたが、増額を今検討したいと思っておりまして、ちなみに平成十二年度におきましては、この額にさらに二十六億円分の増額を追加したというような状況でございます。 それから、幹線市町村道につきましては、…
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○増田政府参考人 今、調査、積算中でございますが、先生御指摘のように、できるだけやりくりをしながら、地元県市町村の要望にはこたえられるような形で積み上げてまいりたいと思っております。