増原義剛
会議録に記録された「増原義剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 366 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2009/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会41 件・41%
- 内閣委員会37 件・37%
- 総務委員会9 件・9%
- 少子高齢化・共生社会に関する調査会7 件・7%
- 文部科学委員会3 件・3%
- 文教科学委員会2 件・2%
※ 全 366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 文教科学委員会 第3号
○副大臣(増原義剛君) 山下委員御指摘のとおり、現下の厳しい経済情勢の下で雇用情勢が非常に悪化いたしておりまして、それに連動して子弟の就学、これがかなり困難になってきているというところでございます。それは我々も十分認識をいたしております。 このことを踏まえまして、先ほど塩谷文科大臣の方から御答弁申し上げましたように、取り急ぎできる限りの対策をそれぞれの分野において講じる必要があると、総理の御指示もございまして、関係自治体からの要望も踏ま…
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○増原副大臣 御答弁申し上げます。 昨年の夏に、いわゆる事故米の問題が大きくクローズアップされまして、実は、これは大変だということで、当時の福田総理が野田大臣に対して、政府一体となってやるようにという御指示がありまして、野田大臣からは、プレ消費者庁のつもりでやりなさい、こういう御指示を賜りまして、私がヘッドになって、関係省庁、農水省はもとより厚労省、経産省、あとは警察庁等も含めて、統括官会議というのをつくってやりました。 まず最初は、そ…
第171回 参議院 議院運営委員会 第11号
○副大臣(増原義剛君) 総合科学技術会議議員栗田洋子氏から辞任の申出があり、その後任として青木玲子氏を任命いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第170回 参議院 議院運営委員会 第10号
○副大臣(増原義剛君) おはようございます。内閣府の副大臣の増原でございます。 総合科学技術会議議員相澤益男氏、奥村直樹氏、薬師寺泰蔵氏、郷通子氏の四氏は平成二十一年一月五日に任期満了となりますが、相澤益男氏、奥村直樹氏の二氏を再任し、また、薬師寺泰蔵氏の後任として白石隆氏を、郷通子氏の後任として今栄東洋子氏をそれぞれ任命いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御…
第170回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○増原副大臣 青少年健全育成を担当いたします内閣府副大臣の増原でございます。 小渕大臣を支えまして、関係行政機関相互の連携協力によりまして、政府の重要課題でございます青少年育成施策を総合的に推進してまいります。 玄葉委員長を初め、理事、委員の皆様方の御理解と御協力を何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第170回 衆議院 法務委員会 第3号
○増原副大臣 ただいま御指摘の点でありますが、平成十六年に閣議決定いたしております少子化社会対策大綱、これにつきましては、特に移民政策といったようなものは入れておりませんで、四点言っておりますが、若者の自立とたくましい子育て、あるいは仕事と家庭の両立支援と働き方の問題とか入れておりまして、いわゆる移民政策については入れておりません。
第170回 参議院 内閣委員会 第1号
○副大臣(増原義剛君) 内閣府副大臣の増原義剛でございます。 野田それから小渕両大臣を支えまして頑張ってまいりたいと思っております。 委員長、理事、委員の皆様方の御理解と御指導をよろしくお願い申し上げます。
第170回 衆議院 内閣委員会 第1号
○増原副大臣 内閣府副大臣の増原でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 多岐にわたっておりますが、科学技術、食品安全、少子化対策、男女共同参画等の施策並びに消費者行政推進、宇宙開発、IT、知財、公文書管理等を担当いたしております。 大臣を支え、力を尽くしてまいりますので、渡辺委員長を初め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。
第169回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○副大臣(増原義剛君) 御指摘の点でございますが、今現在、私ども政府部内におきまして、消費者庁設置法案、それからその約二十九に関連します整備法案と、そして加えて消費者安全法という三つの三本立てで法律を組み立てるべく今検討いたしております。近々閣議決定になる予定であります。 その法案の中は、今、山田議員が御指摘になりましたようなことを十分踏まえておりまして、まずは消費者庁が自ら所管する法律、これも相当あります。それが入ることになっておりま…
第169回 参議院 内閣委員会 第18号
○衆議院議員(増原義剛君) ちょっと御答弁する前に一言申し上げます。 私も官僚出身なものですから、先ほど渡辺大臣が申されたこと、本当にそうだなという感じがいたします。これを参議院で通していただければ、成立すれば、相当変わってくるだろうなという印象を持っております。その下に、ただいまの御質問につきまして御答弁いたしたいと思います。 御指摘の新たな制度を設けるというところでありますが、幹部職員及びいわゆる管理職員につきましては、従来、縦割り…
第169回 参議院 内閣委員会 第18号
○衆議院議員(増原義剛君) 御指摘の最終的な人事任命権ということでありますが、五条二項第三号に書いてございますように、幹部職員の任用については、内閣官房長官が、その適格性を審査し、その候補者名簿の作成を行うとともに、各大臣が人事を行うに当たって、ここからでございますが、任免については、内閣総理大臣及び官房長官と協議した上で行うものとするというふうにされております。 したがいまして、最終的には各大臣が行うことになるわけでありますが、現在で…
第169回 参議院 内閣委員会 第18号
○衆議院議員(増原義剛君) 御指摘の一元管理機構ですね、内閣人事局でございますが、修正案では、内閣人事庁に代えて内閣官房に内閣人事局を置くということにいたしております。行政改革厳しき折でございますので、行政の肥大化にならないようにというところで庁を局に変えたわけでございますが、幹部職員及び管理職員の適切な人事管理を徹底するため内閣官房にこの内閣人事局、ここにおいて一元的に行う事務について定めております。 その中で、政府案にはなかった幹部…
第169回 参議院 内閣委員会 第18号
○衆議院議員(増原義剛君) 御指摘の点、ある意味でごもっともな点もあるのかなと私は思ったりもしますが、ただ、総合職試験の合格者の中から採用された者だけについて他の採用者と異なるルールを適用すると、こういうふうな採用試験をやりますと、幹部候補を事実上固定化するようなキャリアシステムの維持につながるんではないか、この懸念が強く持たれたわけであります。このようなルールを維持したままではキャリア制の廃止とはならず、総合職がそれこそいわゆるスーパ…
第169回 参議院 内閣委員会 第18号
○衆議院議員(増原義剛君) 政官接触につきましては、それぞれの国でいろいろな在り方があるんだろうというふうに思っております。イギリスの議会制民主主義と日本の議会制民主主義では相当な開きがあります。百人からその国会議員が政府の中に入ってやっているようなケースとは全く違うんだろうと。ごそっと中に入るわけで、むしろ党の方は幹事長を中心とした選挙をしっかりやっている、政策はごっそり中に入った人がやるというふうな役割分担になっていると私はイギリス…
第169回 衆議院 予算委員会 第16号
○増原委員 動議を提出いたします。 ただいま議題となっております平成二十年度予算三案の質疑を終局し、討論を打ち切り、直ちに採決されることを望みます。
第169回 衆議院 予算委員会 第15号
○増原委員 第三分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、法務省、外務省及び財務省所管について二日間審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、難民認定審査期間の短縮化への取り組み、オウム真理教に対する今後の政府の対応、北東アジア及び北極の非核兵器地帯構想に対する政府の見解、在沖米軍兵士による未成年者暴行事件を踏まえた犯罪再発防止策、日中間の東シナ海資源開発問題等々であります。 以上、…
第169回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○増原主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 平成二十年度一般会計予算、平成二十年度特別会計予算及び平成二十年度政府関係機関予算中財務省所管について、政府から説明を聴取いたします。額賀財務大臣。
第169回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○増原主査 この際、お諮りいたします。 ただいま額賀財務大臣から申し出がありましたとおり、財務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○増原主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第169回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○増原主査 以上をもちまして財務省所管についての説明は終わりました。 —————————————