境野清雄
会議録に記録された「境野清雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,019 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業・経済安定連合委員会28 件・28%
- 通商産業委員会25 件・25%
- 経済安定・通商産業連合委員会24 件・24%
- 経済安定委員会22 件・22%
- 通商産業・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 通商産業委員会 閉会後第1号
○境野清雄君 これはマドリツド協定というものの加入国一覧表が一番うしろについているようですけれども、これにアメリカが入つていないというのはどういう意味でしようか。
第15回 参議院 通商産業委員会 第17号
○境野清雄君 今のお話の中で買占にかかつたと、新聞で見ますと幾つかわかつているようですけれども、その間に本格的に本人が出ていない買占というような傾向で、買占の実態が掴めないのがあるのじやないでしようか。
第15回 参議院 通商産業委員会 第16号
○境野清雄君 今栗山君からお話のあつた先に、通産省の考え方をいつ頃知らせてもらうのか、それを聞いた上ですぐやられるほうが順序としていいのじやないかと、こう思います。
第15回 参議院 通商産業委員会 第16号
○境野清雄君 どうです。通産省の意見を先に聞いて、そうしてあと一緒にやつたらどうですか。
第15回 参議院 通商産業委員会 第16号
○境野清雄君 月曜日に来て頂いて……。
第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号
○境野清雄君 先ほど通産大臣からの話で、二十三条の附帯事業というものは、通産省の考え方はよくわかつたのですが、この間もらいましたやつを見ますと、工場売買並びに工場経営委託等に関する基本契約書というようなものが出ておりまして、もうすでに電源開発会社と磐城セメントでは或る程度の契約をやつていると、そういうものがありながら二十三条のあれから見れば、次の条項で主務大臣の許可を要するというふうになつているので、通産省ヘ何らの打合をしないでどんどん…
第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号
○境野清雄君 認可申請はもうすでにお出しになつているのですか。
第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号
○境野清雄君 先月出しているやつを大臣が全然まだ知らんというのは、まだあれですか、公益事業局のほうにあるという意味ですか。
第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号
○境野清雄君 それから開発会社のほうとしては、今までは附帯事業というものはあの法案を審議の途中においては大体補償問題に限定するんだという福田君の答弁があつたということは、さつき栗山委員が申した通りでありますが、そういういうようなことは御承知で今のようなセメントの計画を立てられたのか。ただあなたの附帯事業というのは会社の目的を達成するためにやる附帯事業だというお考えでおやりになつたのか、いずれでしようか。
第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号
○境野清雄君 今の供給能力を見ますと、二十九年度以降は全然七百八十万トンで天井でそれつきり殖えないけれども、片方需要のほうは相当殖えるという見込みをしながら、あれですか、セメント業界としては、二十九年以降今の既設会社というものは拡張するなり或いは新設するなりという計画は全然ないのでしようか。通産省のほうでどうですか。
第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号
○境野清雄君 今佐久間の開発にセメントが非常に要るのが三十年度のようなお話だつたけれども、あれですか、佐久間は急ぐ、急ぐというのにセメントの最盛需要期というのは三十年頃になるのですか。
第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号
○境野清雄君 結局これでセメントの国内の需給関係はよくわかつたのですが、大体附帯事業としてセメントをやらなければならんというようなことから行くと、開発会社として今お話になつておる三十年なら三十年に非常にセメントが要るというので、一応各会社に手配してみたところがなかなか確保ができ得ないというような事情も一つあつたわけですか。
第15回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第4号
○境野清雄君 そうすると佐久間だけに限らず今後とも各地点に大きな電源開発をやろうという場合、こういうようなものは開発会社としては考える、こういうふうに解釈してよろしいわけですね。
第15回 参議院 通商産業委員会 第15号
○境野清雄君 それはあれですか、例のセメントの問題その他に関してですね。監督官庁である通産大臣の意向を開こうじやないかという話をしたのですが、通産大臣に出席してもらい、その上で、今の参考人の三名が出るという意味ですか。そうでなく、五名だけの参考人の委員会を開くという、どちらの意味でしようか。
第15回 参議院 通商産業委員会 第15号
○境野清雄君 輸出品取締法の一部を改正する法律案に関しては、討論を打切つて採決に入るの動議を提出いたします。
第15回 参議院 通商産業委員会 第14号
○境野清雄君 私は前に委員会に出てなかつたので、今日が初めてなので、一つ簡単ですが質問をさして頂きたいと思うのです。この輸出品取締法の一部を改正する法律の中で、第四条が主眼だと思うのですが、この第四条に「品質に関する最低の標準」というようなことを謳つてありますが、これは過般この委員会で福島からか陳情が参りまして、軽目羽二重の問題を相当論議をし、その結論的なものは、まだ通産当局から聞いておらなかつたのですが、ああいうような問題がこのものに…
第15回 参議院 通商産業委員会 第14号
○境野清雄君 そうしますと、そういうような内容的な新しくやるものは、これを公聴会を開き、その他やりましてから決定すると、こういう意味でございますか。
第15回 参議院 通商産業委員会 第14号
○境野清雄君 そうしますと、この間の福島の軽目羽二重の問題ですが、軽目羽二重自身として、今の三匁以下というような問題なら結構ですが、丁度検査課長がみえているようだから、検査課長から伺いたいと思うのですが、それが製品になつたスカーフだとかハンカチーフというような場合、この三匁というものを基準にすれば、できた製品は決して三匁あるはずはない。これは検査課長は知つていらつしやるでしようが、両方耳を切落しまして、一番目方のつく角を落してスクエアー…
第15回 参議院 通商産業委員会 第14号
○境野清雄君 そうすると、最低の標準というものは加工された品物については、そのものについて最低の標準をきめるのか、最初の今申しましたように、軽目羽二重というものは三匁以下は輸出禁止だというような場合、一つの例を申上げると、これは大体検査自体が原反で検査しているのですから、五十一ヤール織り上げたものが三匁あつた、そうして三匁だから輸出標準規格に合つたそのものをスカーフにしたら、普通五十枚取れるのを五十一枚取つたということになると、相当目方…
第15回 参議院 通商産業委員会 第14号
○境野清雄君 そうすると、今政府で考えておられるような加工品になつた場合、目方が非常に違うというような問題に関しては、海外に対して、どういうふうな方法かで海外へ伝えてやらなければならんと思うのですが、それは政府自体がそういうものをアメリカならアメリカへ通知するという考えでおられるのですか。