塩谷立
会議録に記録された「塩谷立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,958 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会95 件・95%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○塩谷委員 質問を終わります。ありがとうございました。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○塩谷委員 自由民主党の塩谷立でございます。 本日は、参考人の皆さん方には、本当に貴重な御意見をいただきまして、まことにありがとうございます。 今回の卸売市場法改正案につきましては、先ほど来お話しいただきましたように、産地の大型化、あるいは市場外流通の増大、さらには関係業者の経営の悪化等、卸売市場を取り巻く環境が大きく変化し、そういう中で、新たな展開、市場の活性化を図るために、今回、業者の経営体質を強くし、また取引方法の改善等、さらには…
第145回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○塩谷委員 ありがとうございます。 今お話ございましたように、流通の多様化ということで、市場外流通が大変増大しているということでございます。これは今後の市場の存続にかかわる大きな問題だと私も受けとめておりますし、また輸入の問題等も出てきているわけでございます。それに対して今回の改正案が、健全経営に対する支援措置等も含めて法律を定めるわけですが、特にこれからの市場、そういった市場外流通が増大している中で、今スーパー、量販店が市場の方にまた…
第145回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○塩谷委員 取引方法のことまで先にお答えいただいたような格好でございますが、今の取引方法について、今回改正として、今までの競りだけではなくて相対も両立させるということを法律で決めるわけでございます。今お話しの中で、各市場ごと、各品目ごとに業務規程を設定するということでございますが、それが本当に守られるだろうかということが心配でございまして、もちろんいろいろな、公表とかそういうことがあるわけでございますが、今までの例からいって、しかも生鮮…
第145回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○塩谷委員 ありがとうございました。 次に、杉谷参考人にお伺いしたいと思います。 最近、先ほども申し上げましたが、市場外流通が大変に増大して卸売業者等の経営が悪化している状況で今回の改正となったわけですが、その市場外流通については、特に農協等がファーマーズマーケット等の実施をかなり単協について強化しているということを伺っております。 そういう意味においては、生産者団体としては市場外流通について今どのようにとらえているのか、そして同時に、…
第145回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○塩谷委員 ありがとうございます。 まさに卸売市場のこれからの必要性も語っていただきました。そういう意味では、今回の法改正が大きくまた活性化につながることを期待するわけでございます。 最後に、鶴田参考人にお伺いをしたいと思います。きょうのお話はかなり専門的で、なかなか難しくて、我々理解できないところもあったんですが、よく、有機農産物ということで、かなりにせの有機が多いということが言われております。そういう意味では、今、そういった我が国の…
第145回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○塩谷委員 ありがとうございました。 食品の表示については先ほど日和佐参考人から大変評価をいただくようなお話がございましたので、時間も来ましたので、きょうの質問はこれで終わりたいと思います。ありがとうございました。
第145回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第1号
○塩谷小委員 自民党の塩谷立でございます。 きょうの先生のお話、大変ショックを受けると同時に、果たしてどうやったらいいかなというのは大変大きな問題で、なかなか難しいわけでございます。 多分、かつて受験戦争というものが大分問われていて、科目も何教科ということで画一的に全部やるということが問題であろう、それがまた個性を、個性的な人をまた排除しているというか、そういうことになっているということで、選択にした理由としてそういうこともあったと思う…
第136回 衆議院 商工委員会 第9号
○塩谷委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、提案者を代表して、私からその趣旨を御説明いたします。 修正案はお手元に配付されているとおりであります。 修正案の内容は、消費経済審議会に係る施行期日につき、原案では「平成八年四月一日」としていますが、既にその日が経過していますので、これを「公布の日」に改めようとするものです。 何とぞ委員各位の御賛同をお願い申し上げます。
第136回 衆議院 商工委員会 第4号
○塩谷委員長代理 次に、石井紘基君。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○塩谷政府委員 このたび総務政務次官を拝命いたしました塩谷立てございます。 規制緩和は村山内閣の重要課題であり、また将来の日本にとって大変な大きな影響を及ぼすものと考えられますので、江藤長官を補佐し、全力で務めてまいります。 本委員会の委員長初め、理事、委員の皆さん方には格段の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げる次第でございます。(拍手)
第134回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○政府委員(塩谷立君) このたび総務政務次官を拝命いたしました塩谷立てございます。 北方領土問題の解決は国民的重要課題であると存じております。江藤長官のもと、微力ではございますが、課題解決のために誠心誠意頑張るつもりでございます。 委員長初め理事そして委員の皆様の格段の御指導、御鞭撻を賜りますよう心からお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。
第134回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○政府委員(塩谷立君) このたび総務政務次官を拝命いたしました塩谷立てございます。 地方分権並びに規制緩和は、今内閣はもとより日本にとって大変重要な課題であり、江藤長官を補佐し全力を尽くしてまいる所存でございます。 委員長初め理事、委員の皆様方の格段の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げる次第でございます。(拍手)
第133回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(塩谷立君) このたび総務政務次官を拝命いたしました塩谷立でございます。 村山内閣の使命を十分に認識し、江藤長官を補佐し、全力を尽くしてまいりたいと思います。宮崎委員長を初め理事、委員の皆様方の格段の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。
第133回 衆議院 内閣委員会 第2号
○塩谷説明員 このたび総務政務次官を拝命いたしました塩谷立てございます。 村山内閣の使命を十分認識し、江藤長官を補佐し、全力を尽くしてまいりたいと思っております。 委員長初め、理事、委員の皆様方の格段の御指導、御鞭撻をお願い申し上げる次第でございます。よろしくお願いいたします。(拍手)
第132回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○塩谷委員 地下鉄サリン事件が発生してからちょうど一カ月たとうとしておりますが、何の罪もない一般の市民を殺傷するという世界でも例がない悪質きわまりない新しいテロ事件がこの我が日本で起きたということは非常に残念であり、また、犯人もまだわからないということは大変遺憾であります。 仮谷さんの拉致事件の容疑でオウム真理教の一斉捜査が行われましたが、その施設等から数々の押収された膨大な量の薬品類やあるいは大規模な化学装置などからサリンの製造の疑い…
第132回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○塩谷委員 既に法律が成立している化学兵器禁止法があると思いますが、これは大体同じような目的で法が成立したと思いますが、その化学兵器禁止法との関連について御説明をお願いいたします。
第132回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○塩谷委員 今回の法案については当然必要な法案であると我々は思っておりますが、昨年六月に起こった松本での事件があるわけでございます。これも有毒ガスはサリンだと推定されているわけでありますが、我々もある反省もしなければならないのですが、その時点で直ちに今回の立法化を考えていたら果たして地下鉄サリン事件があるいは防げたのか、そう思う点もあるわけでございますが、この点につきまして、松本サリン事件以後そういうことは考えなかったのかどうかというこ…
第132回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○塩谷委員 今回の事件が本当に異常といいますか、我々の考えが及ばなかった本当に悪質きわまりないものであって、とにかく現在の法律では対応できない部分が多々あると思うわけでございまして、この点においても十分我々も勉強しなければなりませんし、今回の解明の中ではまだまだいろいろな点で不備な点があると思われます。特に、最初に申し上げました、報道されているような核とか生物兵器、いろいろと想定されるわけでありますので、今後速やかなそういった対応をお願…
第132回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○塩谷委員 次に、今回の法案の中で予備をした場合という表現があるわけでございますが、この「予備」というのは薬品の所持とか製造をするいろいろな装置とか、そういうものも入ると思うのですが、今回の事件が明らかにされる中で、この「予備」というのが具体的にどこの範囲まで適用されるのか。今回オウム真理教の施設の中でいろいろな設備等が発見されているわけですが、そんなこともあわせて、この「予備」というのがどこまで入るのか、具体的にお願いしたいと思います…