塩谷立
会議録に記録された「塩谷立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,958 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会95 件・95%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 ただいま議決いたしました法律案に対し、櫻田義孝君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及びグループ改革の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鈴木康友君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 —————————————
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 次に、内閣提出、中小企業等投資事業有限責任組合契約に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 ただいま議決いたしました法律案に対し、櫻田義孝君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及びグループ改革の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鈴木康友君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 —————————————
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 次に、内閣提出、商工会議所法及び商工会法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 ただいま議決いたしました法律案に対し、櫻田義孝君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及びグループ改革の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鈴木康友君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、各附帯決議について、中川経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中川経済産業大臣。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十六分散会
第159回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○塩谷委員 自由民主党の塩谷立でございます。中川大臣の所信に対して質問をさせていただきます。 久しぶりの質問なものですから多少緊張しておりますが、三年数カ月浪人生活があって、私にとっては大変厳しい毎日でございましたが、それよりも、今国民が、本当に厳しい経済、低迷する長期不況の中で大変あえいでいるということ、そういうことを見るにつけ、私も政治の責任の重大さを感じているとともに、また、そういう中で、やはり政治が今の現状をしっかり把握して受け…
第159回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○塩谷委員 ぜひその総合戦略には期待をしてまいりたいと思っております。 先般、二〇〇三年十月から十二月のGDPの速報値が出ました。実質前期比一・七%増、年率換算しますと七%という大変な高い数値が発表されたわけでございます。これは、主に大企業の経営改善等があって、もちろん努力があってこの数値が出てきたと思うわけでございますが、中小企業についてはなかなか明るい兆しが見えない、あるいはそういった一つの数字を感じさせるような状況がまだまだ見えな…
第159回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○塩谷委員 ぜひ、中小企業の実態をしっかり受けとめて、多分、やはり、我々の地元で言うと、かなり製造業のいわゆる空洞化ということで、今大企業が非常にいい状況にあるにしても、それが全部海外へシフトしているということが非常に大きな原因かなと思っておりますし、そういうところをとらえて、中小企業に対する支援策を充実していただきたいと思っております。 そして、何といっても、これから発展する上で重要な点はやはり若手の人材の育成ということで、これも所信…
第159回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○塩谷委員 ぜひ、ハローワークだけではなかなか対応していないと思っておりますので、新しく十カ所、そういったワンストップサービスを始めるということで、それももっとまた数多くやっていただきたいなと思っております。 最後に、FTAの問題でございますが、この問題は、我が国が貿易立国としてどうしても進めていかなければならない重要課題であると受けとめております。しかしながら、なかなか今交渉も思うように進展していない、むしろ後塵を拝しているような状況…