塩谷立
会議録に記録された「塩谷立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,958 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会95 件・95%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○塩谷副大臣 ただいまの榊原さんが行っていることについては、私は十分把握はしておりませんが、議員御指摘のとおり、高校生が物づくりや農業体験をすることは、生徒の勤労観や職業観の育成に資するとともに、専門的知識あるいは技能を身につけるために大変重要なものであると思っております。 実は、私も生徒の国際交流をやっておりまして、毎年シンガポールの生徒を受け入れているわけなんですが、その生徒を日本の生徒がホストになってホストファミリーを引き受ける。…
第161回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○塩谷副大臣 達増議員の地元の岩手県議会からも、その定員についての要望が文部大臣あてに届いておりますが、この医学部の入学定員につきましては、昭和五十七年の臨時行政調査会の答申や閣議決定を受けて、昭和六十一年に、医師の過剰を招かないということで、厚生省における医師数削減の考え方を踏まえて、既存の入学定員の削減を行うとともに、新たな入学定員の増は行わないということになっております。 しかしながら、今お話にございましたように、現在、僻地や離島…
第161回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○塩谷副大臣 このたび文部科学副大臣を拝命いたしました塩谷立でございます。 副大臣就任に当たり、大臣の命を受け、主に教育、スポーツの分野の行政を担当することになりました。特に、教育においては、我が国の教育の根幹にかかわる大変な重要課題を抱えており、またスポーツについても、より一層の振興に努めなければなりません。 副大臣として、大臣をよく補佐し、新しい時代を切り開くたくましい日本人の育成を目指した教育・文化立国の実現のため、全力を尽くして…
第159回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○塩谷委員 自由民主党の理事、塩谷立でございます。 きょうは、参考人の皆さん、本当にありがとうございます。 まず、武石参考人にちょっと基本的な質問をさせていただきたいと思っておりますが、きょうのお話の中で、石油の需要がずっと右肩上がりで来ているということでございますが、今後この需要がずっとどうふえ続けていくのか、今の時点でこの推移をどう見守って予想しているのかということ。これはいろいろな原因が、今後、今の代替エネルギーのこととか、世界的…
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、中小企業金融公庫法及び独立行政法人中小企業基盤整備機構法の一部を改正する法律案、中小企業等投資事業有限責任組合契約に関する法律の一部を改正する法律案及び商工会議所法及び商工会法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として公正取引委員会事務総局経済取引局取引部…
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中山義活君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 次に、計屋圭宏君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 次に、梶原康弘君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 次に、樽井良和君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 次に、近藤洋介君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 次に、菊田まきこ君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 次に、塩川鉄也君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 次に、鈴木康友君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 これにて各案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 これより各案に対する討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。赤嶺政賢君。
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 これより採決に入ります。 まず、内閣提出、中小企業金融公庫法及び独立行政法人中小企業基盤整備機構法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第159回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○塩谷委員長代理 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————