塩見俊二
会議録に記録された「塩見俊二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 935 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1968/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会63 件・63%
- 社会労働委員会23 件・23%
- 決算委員会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会3 件・3%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き質疑を行ないます。田中寿美子君。
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) お二人からの要求ですが、関連でございますので、簡単に御発言を願います。山本君。
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして田中君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 次に、二宮文造君。
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして二宮君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 次に松下正寿君。
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 傍聴席は御静粛に願います。
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして松下君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 次に、春日正一君。
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして春日君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 次に、山田勇君。
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 山田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして質疑通告者の発言は全部終了いたしました。 —————————————
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 次に、継続調査要求についておはかりをいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時五十八分散会 —————・—————
第58回 参議院 大蔵委員会 第13号
○塩見俊二君 私、きょうの産経新聞に、税調が累進税率の問題を取り上げるという記事が出ておるのを見ました。私はこれは非常にけっこうなことだと思いますので、この問題に関連をして一、二お尋ねをしたいと思います。 ことしは、政府の非常な御努力で、国際収支の問題等も非常にきびしいにかかわらず、とにかく約十万円の課税最低限の引き上げを行なったということにつきましては非常な敬意を表しておるところであります。私は、これが一日も早く、かねがねの公約どおり…
第58回 参議院 大蔵委員会 第13号
○塩見俊二君 アメリカの例が私はいきなり参考になるとは思いませんが、アメリカの例を見ましても、五百ドル以下が一四%、千ドル以下が一五%、一千五百ドル以下が一六%、二千ドル以下が一七%、それから六千ドル以下になっても二〇%というふうな、非常な累進のゆるいカーブを描いておるわけでありますが、日本の場合、いきなり一〇%、一五%、二〇%、二五%、三〇%というふうな、非常にきつい累進税率を適用しているわけです。このことは、やはり各階層間の負担の均…
第58回 参議院 大蔵委員会 第13号
○塩見俊二君 じゃ最後にもう一つお伺いしたいのであります。アメリカの最高限度の税率が七〇%になっており、ドイツが最高限度の税率が五三%というようなところで、日本の最高限七五%は世界で最高であるということで、この点は最高のほうはどうでもいいのだというお考え方があるかもしれませんが、しかし、最高限が高いために、そのしわ寄せが各階層にいくという点もありまして、したがって、やはり日本の場合は非常に脱税が多いというようなことも、やはりこういった点…
第58回 参議院 予算委員会 第2号
○塩見俊二君 私は、きょう午前の委員会におきましても議論がなされましたが、いま日本の国民の最大の関心事であり、また日本の国民の非常に心配をいたしておる問題でございますので、まず金・ドルの問題につきましてお伺いをいたしまして、あと順次、国際収支の問題、また明年度の予算案を中心とする諸問題につきまして、自由民主党を代表してお尋ねをいたしたいと思います。 まず、金・ドルの問題につきましては、今月の十日にバーゼルにおきまして開かれました金プール…
第58回 参議院 予算委員会 第2号
○塩見俊二君 それでは、この金の二重価格制につきまして、これが円滑に実施できるかどうかというような点には、若干なお問題が残っておるように思うのでございまするが、そういった点について、ひとつ国民の心配のないようなと申しまするか、問題の事態をひとつ明らかにしていただきたいと思いますので、二点ばかりお尋ねをしたいと思います。 まず第一点は、今回のこの金プールの会議は、何と申しましても七カ国の会議であるわけであります。したがって、IMFの所属国…