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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
935
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1969/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会63 件・63%
  • 社会労働委員会23 件・23%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

935 20 を表示
自由民主党1969/02/22

61参議院 予算委員会 第4号

○委員長(塩見俊二君) 鈴木一弘君。

自由民主党1969/02/22

61参議院 予算委員会 第4号

○委員長(塩見俊二君) 片山武夫君。

自由民主党1969/02/22

61参議院 予算委員会 第4号

○委員長(塩見俊二君) 岩間正男君。

自由民主党1969/02/22

61参議院 予算委員会 第4号

○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして、討論通告者の発言は全部終了いたしました。よって、両案の討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。昭和四十三年度一般会計補正予算、昭和四十三年度特別会計補正予算、両案を一括して問題に供します。両案を原案どおり可決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1969/02/22

61参議院 予算委員会 第4号

○委員長(塩見俊二君) 起立多数と認めます。よって、両案は原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/02/22

61参議院 予算委員会 第4号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認めます。さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後五時二十八分散会

自由民主党1969/02/21

61参議院 予算委員会 第3号

○委員長(塩見俊二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十三年度一般会計補正予算、昭和四十三年度特別会計補正予算、両案を一括して議題といたします。 まず、理事会におきまして両案の取り扱いにつき協議を行ないました結果、その要旨を御報告申し上げます。 審査日数は、本日及び明日の二日間とし、本日は、まず福田大蔵大臣から提案理由の説明を聴取した後、直ちに質疑に入ることといたしました。 質疑時間の各会派への割り当ては、自由民主党百…

自由民主党1969/02/21

61参議院 予算委員会 第3号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいをいたします。 それでは、福田大蔵大臣から提案理由の説明を聴取いたします。福田大蔵大臣。

自由民主党1969/02/21

61参議院 予算委員会 第3号

○委員長(塩見俊二君) 以上で昭和四十三年度補正予算両案の説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。野上元君。

自由民主党1969/02/21

61参議院 予算委員会 第3号

○委員長(塩見俊二君) 資料。

自由民主党1969/02/21

61参議院 予算委員会 第3号

○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして野上君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1969/02/21

61参議院 予算委員会 第3号

○委員長(塩見俊二君) 次に、梶原茂嘉君の質疑を願います。梶原君。

自由民主党1969/02/21

61参議院 予算委員会 第3号

○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして梶原君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1969/02/21

61参議院 予算委員会 第3号

○委員長(塩見俊二君) 次に、木村美智男君の質疑を行ないます、木村美智男君。

自由民主党1969/02/21

61参議院 予算委員会 第3号

○委員長(塩見俊二君) 木村君の質疑の途中でございまするが、都合で本日の質疑はこの程度にとどめます。 次回は、明日午前十時開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会 —————・—————

自由民主党1969/02/01

61参議院 予算委員会 第2号

○委員長(塩見俊二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についておはかりをいたします。 理事三名が欠員になっておりますので、その補欠選任を行ないます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/02/01

61参議院 予算委員会 第2号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に内田芳郎君、小林章君、米田正文君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1969/02/01

61参議院 予算委員会 第2号

○委員長(塩見俊二君) 次に、昭和四十四年度一般会計予算、昭和四十四年度特別会計予算、昭和四十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 まず、福田大蔵大臣から提案理由の説明を聴取いたします。福田大蔵大臣。

自由民主党1969/02/01

61参議院 予算委員会 第2号

○委員長(塩見俊二君) ただいまの福田大蔵大臣の説明に関し、政府委員から順次補足説明を聴取いたします。鳩山主計局長。

自由民主党1969/02/01

61参議院 予算委員会 第2号

○委員長(塩見俊二君) 次に、吉國主税局長より説明を聴取いたします。主税局長。