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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
935
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1969/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会63 件・63%
  • 社会労働委員会23 件・23%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

935 20 を表示
自由民主党1969/02/01

61参議院 予算委員会 第2号

○委員長(塩見俊二君) 次に、青山理財局長から説明を聴取いたします。青山理財局長。

自由民主党1969/02/01

61参議院 予算委員会 第2号

○委員長(塩見俊二君) 最後に、赤澤調整局長から説明を聴取いたします。赤澤調整局長。

自由民主党1969/02/01

61参議院 予算委員会 第2号

○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして昭和四十四年度予算三案の説明は終了いたしました。 次回の委員会は公報をもってお知らせすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会 —————・—————

自由民主党1968/12/27

61参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選挙についておはかりをいたします。委員の異動に伴いまして、理事一名が欠員になっておりますので、その補欠選任を行ないます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/27

61参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に二宮文造君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1968/12/27

61参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりをいたします。 今期国会におきましても、従来どおり予算の執行状況に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/27

61参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/27

61参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび予算委員長に選任をされ、まことに光栄に存じます。何分ふなれ、かつ非才でございまするが、円滑かつ効率的な議事の運営につとめ、本委員会の使命達成に努力をいたしたいと存じます。政府側並びに委員各位の御協力を切にお願い申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) それでは、議事に入ります。 まず、理事三名が欠員になっておりますので、この際、その補欠選任を行ないます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に江藤智者、二宮文造君、片山武夫君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 今期国会におきましても、従来どおり、予算の執行状況に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 第五十九回国会閉会中、当委員会から、東北、中部、近畿、山陰及び九州方面に、四班に分かれ、委員派遣を行ないましたが、各班から委員長の手元にその報告書が提出されておりますので、これを会議録に掲載することに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 次に、予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 本調査を行なうにつきましては、過般、理事会におきまして、その運営等につきまして協議を行ないましたので、その要旨について御報告いたします。 質疑は、本日一日間とし、質疑総時間は百六十分、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ六十分、公明党二十分、民主社会党十分、日本共産党及び第二院クラブはそれぞれ五分といたしました。質疑順位は、日本社会党、自由…

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑を行ないます。秋山長造君。

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 簡単に願います。

自由民主党1968/12/16

60参議院 予算委員会 第1号

○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして秋山君の質疑は終了いたしました。 午前の質疑はこの程度にとどめます。午後一時再開することとし、これにて休憩をいたします。 午後零時十一分休憩 —————・————— 午後一時十一分開会