塩見俊二
会議録に記録された「塩見俊二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 935 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1969/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会63 件・63%
- 社会労働委員会23 件・23%
- 決算委員会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会3 件・3%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(塩見俊二君) それではこれより三案の討論に入ります。 通告がございますので、順次発言を許します。賛否を明らかにしてお述べを願います。村田秀三君。
第61回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(塩見俊二君) 小林章君。
第61回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(塩見俊二君) 二宮文造君。
第61回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(塩見俊二君) 片山武夫君。
第61回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(塩見俊二君) 須藤五郎君。
第61回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして、討論通告者の発言は全部終了いたしました。よって、三案の討論は終局したものと認めます。 それでは、これより三案の採決を行ないます。昭和四十四年度一般会計予算、昭和四十四年度特別会計予算、昭和四十四年度政府関係機関予算、以上三案全部を問題に供します。三案に賛成の方は起立を願います。 〔賛成者起立〕
第61回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(塩見俊二君) 起立多数と認めます。よって、三案は原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき三案の報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後六時三十三分散会
第61回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(塩見俊二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十四年度一般会計予算、昭和四十四年度特別会計予算、昭和四十四年度政府関係機関予算。 以上三案を一括して議題といたします。 本日は、まず各分科会における審査経過について、主査の方から御報告を聴取することといたします。 それでは、便宜、第一分科会主査小林章君からお願いをいたします。小林章君。
第61回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(塩見俊二君) 次に、第三分科会主査秋山長造君からお願いをいたします。秋山長造君。
第61回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(塩見俊二君) 次に、第四分科会主査矢追秀彦君からお願いをいたします。矢追秀彦君。
第61回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(塩見俊二君) 次に、第二分科会主査川上為治君からお願いをいたします。川上為治君。
第61回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして、各分科会主査の御報告は全部終了いたしました。 午後一時十五分再開することとし、これにて休憩をいたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後一時二十五分開会
第61回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(塩見俊二君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 昭和四十四年度一般会計予算外二案の締めくくり総括質疑を行ないます。秋山長造君。
第61回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして、秋山君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第61回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(塩見俊二君) 次に、米田正文君の質疑を行ないます。米田正文君。
第61回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(塩見俊二君) 以上をもちまして、米田君の質疑は終了いたしました。 明日は午前十時開会することとし、本日はこれをもって散会いたします。 午後五時五十一分散会
第61回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(塩見俊二君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十四年度一般会計予算、昭和四十四年度特別会計予算、昭和四十四年度政府関係機関予算。 以上三案を一括して議題といたします。 次に、今後の審議の日程について、昨日、理事会において協議を行ないましたので、その要旨について御報告申し上げます。 先般、一般質疑、分科会の日程等について御決定を願いましたが、諸般の事情により、お手元に配付をいたしましたとおり、刷りものの要領により…
第61回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(塩見俊二君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第61回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(塩見俊二君) それでは、一般質疑を行ないます。 社会党の通告にありました竹田現照君が都合により質疑を撤回をされましたので、萩原幽香子君の質疑に入ります。 その前に、原田運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。